スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あまつき 第13話「高嶺颪の虎落笛」

これは……1クールかけたPV?
と理解すれば、おーけーですかー?(汗)
やっぱり終わらないし(^^;
それなら、日本橋の事件が終わったとこで終わればいいのにね。

▼ 第十三夜(第13話)『高嶺颪の虎落笛』

今様は、鴇時の白紙のものの力で狐の姿に戻され。
夜行は帰っていきました。

中村屋のさんは責任をとって店をたたむようです。
潔い商人さん。
今様は中村屋さんが神木で作った狐の彫り物を貰い消えてしまう。
炎から中村屋さんを救ったのは、主様だったでしょうかね。

人と妖は合い入れぬもの…それでもか折り合うことができないか。
それは詮無い夢なのでしょうか。


でも梵天は、人と妖だけでなく、すべてを押さえる天のいることを指摘。
梵天は縛する天の排除をこそ望んでいた…。

いっぽうの銀朱は、帝天を呼ぶ(?)儀式を…。
もう帝天を不用と言いたかったんでしょうか?
怒りを買い銀朱は消滅させられる…。

銀朱は最後の力で無数の蝶の姿となり、紺に逃げろと伝え…。

…終わり???
 

続きを読む »

スポンサーサイト

あまつき 第12話「児手柏の両面」

粉塵爆発に巻き込まれた鴇時たちでしたが、黒鳶に助けられて無事でした。
爆発で傷を負った今様たちを黒鳶は始末しようとする。
鴇時が主殿の依木を渡して、今様たちの怒りを解こうとするが…。

現れた梵天らから語られた事件の真相とは。

▼ 第十ニ夜(第12話) 『児手柏の両面』

鴇時は、主殿の依木を切られた今様たちに同情するけど。
実際は主殿の依木はきちんと清め祓われて天に帰ったということ…。

依木の祟りというのも、粉に火が燃え移った不幸な事故。
それを天罰といえるかもしれないけど。

露草はそのことを知っていたが今様に同情して力を貸していたんですね。

割りきれない結末…。
そこに夜行が現れて、天網とは違う先を見た今様たちを回収に来たと。

鴇時が関わったことで、本来なら今様たちに中村屋が祟られる天網が変わってしまった。
天はそれを許さない…だから回収してしまうのだと。

「自分が望んだ事だ、最後まで自分で責任を負うくらいはしたらどうだい?」

梵天の言葉に鴇時は、今様たちの元へ…。
 

続きを読む »

あまつき 第11話「木の暗茂」

還えるべき家族…。
鴇時たちは、中村屋で露草と相対し。
朽葉は露草と戦い騒ぎに…。

沙門さんも合流し、キャラも一同に集まり面白くなってきました^^
もう終わりになるんだけどね(^^; 
もうちょい展開速くてもよかったかな。

▼ 第十一夜 (第11話)  『木の暗茂』

沙門さんは、阿片のことで中村屋の番頭を糾弾。
しかし押し売りってことにされ逆に倉に閉じ込められてしまう。
これは沙門さんも予想外の展開(^^;

平八から露草との間にあったことを知った梵天。

梵天から貰った呪札を今様に使って体を保てるようにしたんですね。
で、平八を助けたのも露草でした。
単細胞がと露草をののしりつつ、探しに向かおうとする梵天。
平八も行くと聞かず、同行することに(笑)

中村屋の倉には焼け焦げた寄木。
これが今様たちが狙ってるものか…。

露草も白緑と縁があったようです。
消えてしまいそうな今様、なんとか寄木を取り戻したいところ。
 

続きを読む »

あまつき 第10話「そして、日は陰り」

ようやく事件は焦点を結び始める…。
とりあえずやっと平八の無事が確認できてよかったなと(笑)

もう何話か前から日本橋にと話は集まっていくんですが。
どうにももどかしいて展開(苦笑)
やっと情報も集まって解決に動きそうな感じですけど。
残り数話…この事件だけ消化して終了ですかね。

▼ 第十夜(第10話) 『そして、日は陰り』

録画失敗で遅い放送で視聴…ネットで視聴する気ももう(ぇ)
簡単に纏めます。

そう言えば朽葉は、白紙の者って何か訊いてなかったですね。
説明を受けて理解するけど納得できない。
鴇が梵天の言葉どおりしてだけだから?

黒鳶が情報を集めてるところから玄吉殺害事件には阿片密売と関連ありとわかる。
ってことで二手に分かれさらに情報集めにGO~。

沙門は倉で阿片を見つけ。
中村屋に沙門がいると訊き朽葉が反応わかります(ぇ)
真朱がいっしょに行くとかごねたりもありましたけど。
残して中村屋に~。
 

続きを読む »

あまつき 第9話「春昼」

番外編を挟んでの、7話のつづきです。
鴇時たちは日本橋に向かい。
佐々木の部下の異能集団・陰陽寮の黒鳶と出会い、情報を集める。

展開が速いのか遅いのかよくわからない(^^;
コードギアスの異常な速度にまひしてきてますね(笑)

▼ 第九夜  『春昼』

銀朱が作った通行証があれば鳥居で空間を繋ぎ一瞬で移動。
これは便利(笑)

陰陽寮の黒鳶たち…なぜかよろず屋って呼ばれるので別の作品を思いだす(笑)
上司の佐々木と同じで胡散臭さ爆発(^^;

情報集めるために案内する黒鳶。
知り合いの大工が殺されたとか…

黒鳶は、梵天はともかく、その下の妖は何をするか分からないと警告。
あらためて命をやりとりするタイヘンな立場だと理解する鴇時。
今更遅いような(^^;

やっと、斬られた平八のその後です。
血がどばどばで…かなり瀕死(汗)
 

続きを読む »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。