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ゼロの使い魔 第13話「虚無のルイズ」(最終話)

第13話 「虚無のルイズ」(最終話) 

迫る日蝕の時――地球への帰還のチャンス。 
そんな時、レコンキスタの侵攻開始が開始される・・・ 
才人は帰還とルイズ、どちらを選ぶのか? 

7月開始アニメで、結局最後まで見た深夜枠はこれだけでした(笑) 他のは1話すらも途中リタイヤ(^^; 他もツンデレとかあったのにね・・・
わかりやすくて楽しめるところがよかったのかな。 

レコンキスタの宣戦布告に動揺するルイズ。
それを知らない才人は、3日後の日蝕に地球に帰ると言う。
才人に強がって帰ればいいと言うルイズ。これに怒る才人・・・

・・・なんかOPに効果音が。なぜ・・・?

名誉のため、チャールズの想いを継いで先陣にたつアンリエッタ姫。
トリステイン魔法学校も休校になり、キュルケたちは帰国するよう・・・
父が元帥のギーシュは嫌々兵役にでる(^^;

ルイズは、才人にクビにすると手紙を残してアンリエッタの元に向かう。

レコンキスタの空中戦艦は、予想外に早く攻めてくる。
シェスタのいるタルブ村がたちまり陥落。

龍の羽衣(ゼロ戦)を準備する才人だったが、タルブ村が占領されたことを聞いてしまう。
ゼロ戦で飛びたち才人は、タルブ村に向かう。
才人だけでは危険とタバサも村に。キュルケもこれに同行する。持つべきものは友ですね(笑)
 


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ゼロの使い魔 第12話 「ゼロの秘宝」

第12話 「ゼロの秘宝」 
 
ルイズとの距離が縮まった才人だったが・・・
元の世界に帰る術が見つかる。
一方、アルビオンを押さえたレコンキスタが、トリステインに牙をむく。

残り2話。急いでまとめに入った感じで今回も早足な展開です・・・
やっと各キャラの個性も立ってきたのに残念。2クールほしかったですね。

ルイズからアルビオンで報告を受けるアンリエッタ姫。
ウェールズを死なせ、手紙を奪われたことを悔いるルイズを慰めるアンリエッタ。
想い人を亡くしたアンリエッタ。かつての婚約者に裏切られたルイズ。
悲嘆にくれる二人・・・(><; ワルド許すまじ。。

学園長にも虚無の末裔と言われたことを報告するルイズ。
同じころ、コルベール先生が伝説の龍を探しにタルブ村に向か準備をしていた。

キスされたことで才人を意識するルイズだったが、落ちこむルイズを慰めようと振舞う才人とうまくいかない。
パンツのゴムが切れていたことから追いだされる才人。

里帰りするシェスタから、異世界から来たという彼女の曽祖父の”龍”が遺されているらしいことを聞き出した才人。
元の世界に帰る手掛かりを求め才人はシェスタについて行くことに。
モンモンラシーは、これを浮気旅行と思い後をつける。これには当然キュルケとギーシュもついて行く(笑)

シェスタとともに出かけた才人を見て怒るルイズ。
才人たちの向かったのはシェスタの故郷タルブ村。そこはコルベールが行く場所だと気付くルイズ。
 


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ゼロの使い魔 第11話 「ルイズの結婚」

第11話 「ルイズの結婚」 

今回も目まぐるしい展開でした(^^; 1クールなのでもう残り話数ないから(笑)
でも、ゲームはしっかり出るんですね。ツンデレシステム搭載で(爆)どんなシステム!?

ワルドとの手合わせで惨敗した悔しさに涙する才人。
自信喪失の才人に、思わずルイズは『ワルドと結婚する』と宣言してしまう。

二重にショックな才人をフーケのゴーレムが襲撃してくる。
ギーシュがゴーレムに手向かうがやっぱり瞬殺(笑)予想を裏切らないダメぷり(^^;
そんな危機を救ったのは、ワルド目当てで追ってきたキュルケとタバサ。たよりになるな~
時間稼ぎはできたと退散するフーケ。

才人たちが町に戻るとちょうどアルビオン行きの船が飛び立つところだった。浮遊大陸アルビオン行きの飛空船が。
・・・浮遊大陸だったのか。だから山にある港町か。いかにもファンタジー(笑)

フーケの時間稼ぎ発言と、自分たちを置きざりにしたワルドに疑念をもつ才人。
しかし、あとを追うにも次の船は翌朝までない。

才人たちを残して行ってしまったルイズは、ワルドの強引さに求婚を受けてしまう。

ルイズたちを乗せた船はアルビオンに到着。
アンリエッタ姫の持たせた魔法の指輪が識別となって、潜伏するウェールズ皇太子と対面し、姫の依頼した手紙を回収する。

ウェールズ皇太子はアルビオンの内乱は貴族をたきつけているレコンキスタという集団だと語る。命を賭してもこれと戦う覚悟のウェールズ。 皇太子なのになかなか凛々しいね。


任務もいちおん完了。ところが、いきなりワルドは、アルビオンで結婚式をあげようと言い出す。
  


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ゼロの使い魔 第10話「姫君の依頼」

第10話 「姫君の依頼」 

ようやくガンダールヴの意味が明かされる回ですが。散々引っ張ってすごいあっさりですね(^^; 

突然ルイズの部屋にやってきたアンリエッタ姫。
姫は政略結婚でゲルマニア国に嫁ぐことになった。そこで、一つ問題が。
アルビオン王国のウェールズ皇太子に宛てた手紙。その中身が公になると破談になる恐れが・・・
その手紙の回収を頼まれるルイズ。姫の苦境を察し快諾するルイズ。

・・・なんか三銃士かなにかでそんな話があったような?(笑)
アンリエッタのトリスタンはフランス(小国の?)。アルビオン=イギリス。ゲルマニアはドイツがイメージかな。

姫との会話を立ち聞きしていたギーシュも同行することに。あちこちついてくるな(笑)ギーシュって元帥の息子なのか。

惚れ薬の一件の誤解が解けシェスタに許してもらえた才人。
シェスタから歴史の詳しい人物を聞きだし才人は、ようやく『ガンダールヴ』の意味を知ることになる。
ガンダールヴとは失われた第5の魔法系統『虚無』の魔法使いの使い魔のこと。
ってルイズが伝説の魔法使いか??話す先生も信じてないし(笑)
研究室には伝説の竜の血があるが、才人知ってるようなニオイの液体。ガソリンとか?

大事な役目に不安がるルイズを見て励ます才人。
「俺が守ってやる」
なかなか凛々しいこと言うね(笑)
せっかく才人が気張ったのに、旅の護衛としてやってきたワルドが、ルイズの許婚なんて^^;
ワルドを加えた一行は港町ラ・ロシェールに到着。って山なのに港??
才人はワルドのことが気にいらない。ルイズも才人の視線が気になる様子。


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ゼロの使い魔 第9話「ルイズの変心」

第9話 「ルイズの変心」  

モンモランシーの惚れ薬を飲んで才人にデレデレになったルイズ(笑)
そんな様子を見て静かなるジェラシーのシエスタこわいし(^^;
シェスタとの仲を疑ったルイズが才人にせまる(笑)

いたたまれなくなった才人は、モンモランシーから惚れ薬の解毒方を聞き出す。
解毒にいるのは精霊の涙という秘薬。
秘薬を求めラグドリアン湖を旅立つ才人たち。
惚れ薬は違法アイテムなのを理由にモンモランシーは強制的に同行(違)
ギーシュもナイト気取りで同行するけど、いきなり湖にはまってます^^;
・・・ってなんか大洪水になって周りの町も水没してるけど?

なにか怒っているらしい湖の精霊を呼び出すモンモランシー。使い魔はカエルなのか(笑)
呼び出した精霊に、どんなことでも聞くからと頼み込む才人。
精霊は、攻撃してくる人間の退治を命じる。

精霊を攻撃する二人組に戦いを挑む才人&ギーシュ。
才人は紋章の力まで使うが危機に陥る。
ルイズが助けようとして魔法が暴発! 襲撃者の正体が判明する。
それは国王の命で、洪水を起こしている水の精霊を退治に来たキュルケとタバサだった。

二人と戦うわけにも行かない才人たちは、精霊を呼び出して洪水を起こす理由を聞く。
精霊の答えは、盗まれたアンドバリの指輪という秘宝を探すために世界を水で満たすということだった。
才人は、精霊に変って指輪を探すことを誓う。
精霊は、むかしガンダールヴは約束を果たしたからと承認し、精霊の涙をくれる。
・・・才人はガンダールヴ?異世界から来たものってことなのかな?

解毒されたルイズだったが、デレデレしてた記憶は残っていて才人に当り散らす(笑)
そんなところにアンリエッタ姫がお忍びでやってくる・・・

同じころ、脱獄した盗賊フーケは手引きしたクロムウェルと何かを企んでいた。
クロムウェルこそ、精霊からアンドバリの指輪ものの名前だった・・・

今回はルイズのデレデレが可笑しかった(笑)  手作りのセーターが、みじかすぎ!(爆)

次回 第10話「姫君の依頼」 は、姫の依頼でアルビオン国に行くようです。そして護衛の魔法騎士はルイズの知り合い?


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