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アリソンとリリア 第13話 「そして二人は」

アリソン編最終話。
ビターな結末…。
そしてリリア(リリアーヌ)編の序章。

やっぱり納得できない結末ですね。
原作みたときも思いましたけど。

▼ 第13話 『そして二人は』

ヴィルは、ストーク少佐に情報部に誘われる。
東西戦が終結してもまだ安定しない世界の平穏を守るために。

しかし情報部に入れば、それまでのヴィルという人生を捨てないといけない
それでもヴィルはその道を選ぶ。
アリソンもヴィルが進む道を選んだことを喜んで見せる…。

そして年月は流れ…。
成長したアリソンの娘・リリア(リリアーヌ)。

母親になっても相変わらずだらしないアリソン。
その恋人・トラバス少佐。
猫舌の少佐こそヴィルなんだけどね(笑)

リリアは知らないと(^^; 
 

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アリソンとリリア 第12話 「リリアーヌの長い一日」

大陸横断特急での事件は解決(?)し。アリソンたちは、麓のリリアーヌの街に到着。
その次の日、郊外の礼拝堂にてベネディクはフィオナに告白タイム!
フィオナももちろんOKで誓いのキスを…。
それを羨ましがるアリソンに、ヴィルはずっと言えなかったことがあると。

▼ 第12話 『リリアーヌの長い一日』

そこに遅れてきたストーク少佐が来て、事件の経過を報告。
帰ろうとするストークの背をヴィルは拳銃で撃つ!?

ゴム弾でしたが、そんなとめ方しかないの?(^^;

で、ヴィルの推理ショー。
テロルは捕縛するのでなく、抹殺するのがストークの目的だったのではと。

その推理は正解。
本来なら事故として列車ごと爆破とかがよかったはず。
しかし乗客の中にアリソンを見て事故を起こすのは変更した。

ストークはアリソンの戦死したという父親。
戦争を休戦させるために、列車砲の情報を相手側に流す作戦をし。
もうアリソンに会えないはずだった…。

回想のアリソンの父はメタボ体型で別人すぎ(笑)
アリソンにも分かるわけないね(^^;
アリソンと父の再会もでき、ヴィルも安心します。
 

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アリソンとリリア 第11話 「装甲車に向かって撃て」

狙われた武器商人テロル。
アリソンたちはテロルを連れ、切り離した車両でふもとを目指すが…。
次々と追手が迫る――。

死にたくなければ、私を信じてください…
そんな信じれませんよ、ストーク少佐(^^;

▼ 第11話 『装甲車に向かって撃て』

追ってくる軍車両に、酒で火をつけた後部車両をぶつけて難を逃れる…。
爆弾を持ってたストーク少佐あやしすぎです(笑)
そんな人に信じてくれって言われてもね(^^;

今度は装甲車が現れ…ストークが敵と言うのを信じて戦うことに。
なぜか積んであった対戦車ライフルで狙撃する?
射撃が得意なヴィルが引きうけることに…こんな時こそ軍人の仕事じゃないかと(^^;

ストークは本当の任務について明かします。
テロルは兵器データを持ってスーベーイルに亡命し、ロクシェを売るつもりだった。
平和を望まない軍人たちもテロルと結託していたと…。

で、任務のために車掌を落としたのもストーク。

ともかくヴィルの銃撃で装甲車は撃退。
それに安心する間もなく、イーエンが銃をみんなにつきつける。
 

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アリソンとリリア 第10話 「陰謀という名の列車」

豪華列車の旅、いい雰囲気でヴィルに告白したいアリソン(笑)
でも眠いとヴィル眠落ち(^^;
そのころベネディクトたちはラブラブだったようですね。

いらつき寝れないアリソンは、スー・ベー・イルのストーク少佐と出会う。
少佐はアリソンを知ってるぽいですけど?
その翌日…急転直下、車窓が襲われる事件発生!

▼ 第10話 「陰謀という名の列車」

犯人の黒衣装の男を追うもアリソンは見失う。
コナンよろしく犯人探しをしようとするアリソンだけど、ベネディクトは反対。
乗客の安全を守るためストーク少佐の提案で近くの軍の集積施設に停車することに。

ヴィルは犯人は列車を施設に行かせるためにしたのではと推理する…

止めたとこで、戦争成金のテロルが脅迫状を受けていたと言い出す。
安全のためテロルだけを切り離した車両で移動させることに。
犯人を見てるのでアリソンやヴィルたちも同行させるストーク…。
何か企んでる感じもしますね(^^;


それにしても、ヴィルがKYすぎてアリソンはカワイそうです(汗)
それに比べすっかりラブラブなベネディクトたち(笑)
アリソンがんばれ(^^;

次回 第11話 『装甲車に向って撃て』
 

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アリソンとリリア 第9話 「元戦場に架かる橋」

ロクシェとスー・ベー・イルを繋ぐ大陸横断鉄道も貫通。
豪華列車でアリソンたちは、スー・ベー・イルへ向かうことに。

ヴィルは見た目が某執事みたいに貧相なので客に見えなかったり(^^;
怪我で休みってことでムリヤリ休暇なアリソン(笑)

▼ 第9話 『元戦場に架かる橋』

両国の緩衝地帯であるルトニ河を越える…。
そこの緑島で、アリソンは戦死した父に献花。

アリソンの父は諜報部?
任務中に部下に裏切られて戦死したということですが…。

国境を越えたとこで、ベネディクトさんも合流。
変装のヒゲに吹いた(笑)

ベネディクトとフィオナは順調のようですが…。
相変わらずヴィルが鈍感で同じ部屋でもラブラブにはなれないアリソン(^^;

ここまではのんびり豪華列車の旅夢気分って感じですが(笑)
アリソンは思い通りいってないけどね。

とうぜん次回以降は事件が起きるわけですね(^^;
舞台が列車だとどうしてもバッカーノ!を連想するんですけどね。
どんな展開になるのかな。

次回 第10話 『陰謀という名の列車』
 
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書きたいことを書いてみた
瞳にアル世界
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