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西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~ 第8話 『レシピ8 千影の隠味』

いろいろ衝撃な回でした(^^;
ちーちゃん? 千影を訪ねてきた美少女デコちゃん。
橘とも知り合いみたいですけどエンコー?(違)
って…千影の娘!?
結婚してたんですか…ビックリ(汗)

▼ 第8話 『レシピ8 千影の隠味』

作家で忙しかった桜子は、顔だけ千影に似ればと作ったってなにそれ(^^;
なんとデコちゃんは小4…千影のDNAおかしいよ(笑)

子供好きなのに父親ではいれないからと、いっしょに暮さない千影。
若=橘が一人立ちするまでは面倒みるんだそうで…どっちが?

デコちゃんはやっぱろ千影の娘だけあって良い子でした。
今度は母にケーキ作るからって。


そんな衝撃もありましたが、お店も閉めて、今日は橘のおごり。
でも、寿司は食えないと千影&エイジのおこちゃま。
焼き肉はジャケットに臭いがと…ゲイ小野。

で、定食屋で食べるんだって。安くついてラッキーじゃない?(笑)
そこで誘拐された子供のニュースを気にする橘。
これ伏線なのかな?


デコの棒セリフも酷かったけど作画もヤバかった…。
もう予算は次作のだめに全力投球になってるんでしょうかね(ぇ)
 
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テーマ : 西洋骨董洋菓子店~アンティーク~ - ジャンル : アニメ・コミック

西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~ 第7話 『レシピ7 聖夜の甘味』

サンタがフェラーリでやってくる?(笑)
橘はイブ当日限定で無料配達をすることに…。
似合ってないので評判悪い(^^;

そして配達先で飴掛けのパフォーマンスをすることになるが。
練習の成果を見せれるのか…。


おおっ、なんか洋菓子店ものらしいお話(笑)

▼ 第7話 『レシピ7 聖夜の甘味』

パフォーマンスは見事成功♪
とは言え、サンタコスは不評だったと凹む橘。

橘が無理な注文とか受けるのは、まわりに気を遣われて無理してきたことの延長?
誘拐され記憶をなくした橘は、まわりから気を遣われ。
そんな扱いをされないために、ムリに明るくして気を遣うのが習い性に…。


ムリしてもいいじゃないとエイジがアドバイス。
パティシエとしても成長してるし、エイジは成長株ですね。

店の商品も全て売りきりイブは終了。
試作品の惣菜で祝いますが、明日も営業あるので子供用シャンパンで乾杯(^^;


すっかりアンティークの常連となった芥川。
出番1シーンなのに、若本さんの声のインパクトはスゴイな(笑)
刑事は辞めたけど、橘の事件のことをまだ追ってるんでしょうかね。
 

テーマ : 西洋骨董洋菓子店~アンティーク~ - ジャンル : アニメ・コミック

西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~ 第6話 『レシピ6 危機の苦味』

外国人なのはともかく、あの紅い薔薇…。
って何か問題でも?(笑)
木枯しとともにやってきたジャン・バティスト@CV井上和彦
小野の洋菓子の師匠そして、かつての恋人

フランス人なのに日本語をしゃべるってプライドないのね(ぇ)
小野にぞっこんで日本語も覚えたに違いない(笑)

▼ 第6話 『レシピ6 危機の苦味』

ジャンは破格の条件で小野を引きぬきに来た。
橘は慌て、こうなったら体を張ってでも小野を止めようとする(^^;

でも小野はジャンの話に乗る気はなくて良かったね。
しかしジャンは、小野に断られなんたるバイオレンス!
右腕を折ろうとまでする…
そこに橘と千影がかけつけ、千影はマジ怒りでジャンに飛びかかる。

いつも弱気な千影もキレると迫力。
小野のために泣いたりと、今回は千影がいいキャラだしてる。

これでも少し鈍くなければね(^^;

小野がアンティークに残るのは、エイジを一人前に育てるため。
パティシエに喜びを見出せなかった小野には、お菓子作りが好きなエイジにはすべてを教えたいと。
 

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西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~ 第5話 『レシピ5 試練の渋味』

減量してるとこに、スイーツの甘い香りがするエイジがいたら毒だよね。
ジム生からの苦情もあってエイジは寝止まりしてたジムから引っ越すことに。
アンティークは、テレビの取材とデパ地下洋菓子フェアへの出店の話がくる。

そうか…橘は女子アナ好きだったのか(笑)

▼ 第5話 『レシピ5 試練の渋味』

フェアに行っても、小野の魔性のゲイの過去のことで敵視されまくり(^^;
どんだけ悪名をとどろかせてるんだ(笑)

橘が物貰いになり、デパ地下は、女性の苦手な小野と不器用な千影という不安なコンビ。
店の方でも、エイジの調理で大丈夫なのか?

サングラス禁止なので千影が素顔をさらすと、小野大歓喜(笑)
小野は魔性パワーとなり、千影さんもなんか感化(^^;

エイジもなんとか頑張って開店にこぎつけます。
橘に、犯人を捕まえるためケーキ屋をしてるのかと訊いてみるが、橘にもよくわからないと。
エイジもいい店にしようといいコンビかも。

小野たちの方も無事に1日を終了。
ホッとして千影にもたれかかてってるし。チャンスは逃しません(ぉ)

閉店後に、ジムのおやっさんが来て、エイジのケーキを出してみます。
ジムに帰ってもいいというのに、エイジは一人前になったら戻ると答える。

橘は店の2階をエイジに貸すことに…いいとこあるじゃない。

今度は、ジムのおやっさんの甘い臭いに食べたいとダメダメなジム生…こんなオチか(^^;
 

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西洋骨董洋菓子店 ~アンティーク~ 第4話 『レシピ4 悪魔の真味』

アンティークの前にずっといる千影(^^;
これじゃ営業妨害だし、橘は千影も店に雇うことに。
パシリとかパシリとかパシリですか(笑)

だんだん店が、あやしいお店になってくような…。

▼ 第4話 『レシピ4 悪魔の真味』

すっかり小野の魔性に当てられてる千影。
橘にも言われたし、口説かないつもりの小野だけど。
ぜんぜん口説いてるじゃん(笑)

飲みにいっても小野は、千影をガン見(汗)
千影は飲んでる時も橘を心配。
酔ったふりして小野は、千影をホテルへって(ぉ)

キスしかけで千影は正気に戻って、自己嫌悪で飛び出します。
そのまま悪夢でうなされてないかと橘の部屋に走ります。


そんなことがあって翌日、お店はビミョーな空気。
しかも、小野の恋人(男)が浮気したと怒鳴りこんでくるし(^^;
いたたまれず千影は店を飛び出し。

橘に言われ、小野は千影に謝りに。
純真な千影には、自分のような人で無しは釣り合わない。
とりあえず解決かな…。
 

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