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屍姫 玄 第7話「ありふれた望み」

望み…幸せを風船にして、相手を操る頭屋。
その本性は、最期に行った遊園地で一家心中にまき込まれた小さな子供。
幸せの中で死んだから…死が一番幸せなんて。


頭屋に操られる春日望は、死と屍姫に惹かれるオーリに惹かれ…。
それが自らも屍姫になる望みとなった…。

▼ 第7話「ありふれた望み」

オーリの前で、幸せの風船を無くし望は死んでしまう。
生きてオーリのそばにいたかったのに…。


オーリが死に惹かれる理由。
それはオーリが屍の子だから?
それで見えないものがオーリに見えるわけですね。


七星は、教典を奪うために星村家を襲った。
またマキナを屍にすることで、何もない北斗に興味をもたせ光言宗を敵とさせた。

オーリが屍の子として生まれたのにも、七星が関わってたりするんでしょうか?

七星に連れて行かれたマキナ…。
自分の出生を知ったオーリはどう行動するのか。

盛りあがってきた感じです^^
でも次週は休止…最速放送はテレビ愛知にとられてしまう?(汗)


次回 第8話「我が母は穢れたまいし」

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屍姫 玄 第6話「幸福という怪物」

オーリが主人公補正に覚醒です(笑)
座壇術法をいきなり使用できるように。
そして眞姫那と気持ちを合わせ重無を撃破!

未練、二人の心を合わせることで。
呪いでなく力となるか…。


▼ 第6話『幸福という怪物』

眞姫那に契約僧と認められたオーリ。
まぁこれも幸福なんですかね。

その陰で、オーリと眞姫那のことで絶望した春日。
眞姫那と関わったことで死に引かれ…ついに屍になる運命に。


身近な人間が屍に。
オーリにとっての試練…。

私を殺してとオーリに望む春日。
それが春日の未練とかなんですかね…。


次回 第7話「ありふれた望み」

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屍姫 玄 第5話「性と未練」

マキナの前に現れた景世。
もちろん偽物ですが…ひどいナルだし(^^;

嵩柾は、過去に清算しそこねた鞆春を倒す。
性(さが)は誰にもである。それを押し殺して生きていくと…。


第5話「性と未練」

マキナが『景世』に連れ出されたと知らされ。
オーリはマキナのもとへ。

そこには『景世』を倒しに来た貞比呂がいましたけど。
敵だって疑われてもしょうがないですね。


貞比呂にマキナのことも忘れて普通に生きろと忠告されるが。
オーリは聞かず、マキナのもとへ。

マキナが、オーリを契約僧と認めないのは…。
景世を死なせたのに、景世を忘れて新しい人と契約なんてできないから。


「僕と契約しても、兄貴との縁は残しておけばいい…」

これでオーリとマキナは収まるかと思ったら。
貞比呂からの待ったが。
縁切りしなければ、淀んだ心残りが呪いとなりオーリを蝕む。

オーリは呪いでなく、景世とマキナと自分との3人の絆だと。
その力が七星を倒せると言いきる。


ってとこに、
景世に化けてた七星の重無が…ぞろぞろ景世軍団きた(笑)

5話かかってやっとオーリとマキナに絆が。
長かったね(笑) 
絆の力は七星に通じるんでしょうかね


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屍姫 玄 第4話「異月の貌」

人に見えても屍姫は異形。
オーリは何度もそう言われてますね。
かつての嵩征も異月を普通の女の子みたいに見ていた。
しかし異月の異形を知る事件と出くわす…。

異月と嵩征の過去話がメイン。
契約僧と屍姫の数だけ、それぞれ話があるんでしょうね。


▼ 第4話「異月の貌」

事故で屍姫となった異月は、早く天国へ行こうと嵩征と契約したけど。
嵩征はルーキーで何にも知らなくて(^^;
なんとか戦いを乗り越えいきます。

異月は、嵩征のクラスに転入。
そうやって過ごすうちにこの世にとどまりたいと思うようになっていく。


そんなある日、嵩征たちと仲の良かったクラスメイト季四辺鞆春が屍となってしまう。
暴走車を避けての転落死で…。

屍となって親友を殺せといえない嵩征。
車を操る相手に異月は異形を現す…。
嵩征は鞆春を庇ってしまい怪我を負ってしまう。


そして4年後。
逃げていた鞆春との再戦。
嵩征は躊躇わずに異月に鞆春を殺せと命じることができた。
これが屍姫を異形と知った契約僧なのか。

そのころ、マキナの前に景世が現れる?
罠でしょうがマキナは引っかかってしまうんでしょうね。


次回 第5話「性と未練」

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屍姫 玄 第3話「愛しき異形」

君は屍姫に何を望む?
七星と戦力がいるということでオーリはマキナの契約僧に。
マキナには景世との縁切ることに…。

嵩柾はオーリの修行を見るが。
オーリがマキナを女性として見てることを注意する。
屍姫は異形、決して人ではない異形になったもの。


「君は屍姫に何を望む。力か、それとも…」

第3話「愛しき異形」

玄編になってサービスが露骨すぎる(汗)
嵩柾と異月の過去についてふれられるけど…なんでお風呂での会話(笑)

嵩柾もまた屍姫が異形であると受け入れるまで苦悩があったようです。
そのへんは次回話されそうですね。


マキナの景世への思いは断ちがたく…。
それが呪いとまでなっている。

家族を殺した七星より、約束破って自分だけ残した景世より。
景世を守れなかった自分を一番呪いつづけるマキナ。

景世への縁切ができないマキナ…。

嵩征はオーリを連れ、屍との戦いへ。
その屍こそが異月を異形と理解させたもののようです。


次回 第4話「異月の貌」

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