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刀語 第12話 「炎刀・銃」

とがめの死を持って完成した変体刀・虚刀流「七花」。
四季崎記紀の目論みとは、歴史の改竄。
尾張幕府の終わりであった…?


▼ 刀語 第12話 「炎刀・銃」 

最期に際して、とがめは、七花に言ってきたことは全て嘘だと語る。
七花を利用するために自分すらも駒だったのだと。
全てが終ったら七花を殺すつもりだった。
道半ばで倒れて、七花を殺さずに済んで良かったと…。 

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刀語 第11話 「毒刀・鍍」

かくして、四季崎記紀の変体刀は完成形を経て、完了刀の完成に至る。
その名を、虚刀・鑢! 
四季崎記紀との初代から出会ってできたのが虚刀流だった。

本当に作りたかった刀こそが虚刀・鑢だったのですね。

▼ 刀語 第11話 「毒刀・鍍」 

予知者の家系だった四季崎。
その目的は歴史の改変。
そのために未来の技術で作られた数々の変体刀。
その究極が虚刀…ならば、とがめと七花の旅も予定されたものだったのかな。
 

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刀語 第10話 「誠刀・銓」

いよいよ1年にわたる刀蒐集の旅もまとめの弾に入ってきました。
とがめと七花は自分が苦手とするもの――心に封じた過去と向き合うことを強いられます。

10本目の刀「誠刀・栓」は陸奥の百刑場にいる仙人・彼我木輪廻が持つという。
見るものによって姿と性格を変える人を食ったキャラですね。
それは人を写す鏡ですか…。


▼ 刀語 第10話 「誠刀・銓」

否定姫が彼我木輪廻に渡したって発言がありましたね。
四季崎の末裔だから? 
性格は四季崎とかなり似てるようですねw

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刀語 第9話 「王刀・鋸」

ラブコメ王道回でした(笑)
剣術道場、心王一鞘流の当主である汽口慚愧は、真面目すぎるキャラ。
七花に武器を持たせないと試合をしないと言い。
でも剣を持つと弱くなる七花は惨敗です(^^;


▼ 刀語 第9話 「王刀・鋸」

今回の変態刀は王刀・鋸
慚愧は毒気に当てられてるよう見えませんでしたが。
なんと真面目すぎになるって効果でした(苦笑)

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刀語 第8話 「微刀・釵」

俺は刀だが、同時に魂を持つ人間なんだ――! 
尾張で否定姫から江戸の不要湖に、四季崎記紀の刀工房があったと情報を得て。
右衛門左衛門の案内で、とがめと七花は不要湖に…。
不要湖には自動人形・日和号が守っていた。


▼ 刀語 第8話 「微刀・釵」

武士の町らしい尾張ですが、一軒だけ悪趣味な家が(笑)
それが、とがめの家だったんですね(^^;

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