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破天荒遊戯 第10話 「君に贈ろう」

突然の旅の終わりを告げるラゼルパパ。
ラゼルの15歳の誕生日。
それが旅を終わらせる理由?

なんともマイペースなパパ・セラティード。
誰かに似てるなと思ったら、ひーたんの兄さん?!(笑)

▼ 第10話(最終話)『君に贈ろう』

突然誕生パーティと言われても、何を贈るのかもわからず慌てるアルゼイド。
そのアルゼイドには名前すら名乗りたがらないセラティード。
ラゼルの旅は終わりで連れて帰るから、もう二度とあうこともない…って冷たすぎ。

ソレスタとかののこともセラティードの差し金でした。
アルゼイドをアゼルから離して自然に別れさそうとした?

ラゼルは、アルゼイドとひ―たんを本当の父に捨てられた場所に連れていく。
そこで義父セラティードに拾われ、ラゼンシアローズからラゼルとなった…。

ラゼルのいたのは、アルゼイドが行こうとしていた黒髪碧眼の多く生まれる集落。
その集落にいるのははラゼンシアローズの父で、ラゼルの父ではないと…。
ラゼルの母は未来が見える人で、ラゼルの誕生日に父が帰らずにおかしくなってしまった…。

だから誕生日も祝えず…
今はひーたんとアルゼイドにも祝ってもらえた、それがラゼルには何よりのプレゼント。
 

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破天荒遊戯 第9話 「ゆくさきをしらない 後編」

ソレスタは、元仲間のアルゼイドを取り戻そうと懸命すぎる…。
ただの粘着では、ラゼルをアルゼイドの間には入れないですよ!

ヴィンセントは王の隠し子で、不慮のことで後継ぎとなり護衛していくという話。
なのにソレスタは護衛なんてする気はない?
戦いの中にある時こそソレスタの喜び…そりゃ、アルゼイドにも変態か!と突っ込まれるって(笑)

▼ 第9幕 『ゆくさきをしらない 後編』

ラゼルをアルゼイドから引き離すために宿にまで放火…。
ヴィンセントを連れて逃げるが、ソレスタとひーたんに捕まってしまう。

アルゼイドと約束したのであくまで魔法は使わない。
義父にも魔法が使えない時の訓練も受けてるから…。
いやいやナイフだけで森を抜けるとかどんな特殊部隊の訓練を子供にさせるのか…。
でも心配でずっと隠れて見てた義父セラティード@子安さん(笑)

捕まったラゼルは間接を外してまで逃走。
ヴィンセントも自力で逃げるけど…。
でも相手にひーたんもいて逃げ切れるわけもなく。

人という字は明らかに左のやつが楽をしている!
意味は不明だけど、とにかくラゼルは、アルゼイドひーたんに負けないよう頑張ってると。
同じ長さになって支えるのと!

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破天荒遊戯 第8話 「ゆくさきをしらない 前編」

いつも厄介事を起こすラゼルに注意するアルゼイドだけど。
言ってる傍から、不良に絡まれた少年ヴィンセントを魔法で助けてるし(^^;
ヴィンセントの護衛のソレスタとラゼルが戦いになるのを止めるひーたん。
なぜ、アフロかつら!?(笑)

ソレスタのCVは、谷山紀章さん。
アルゼイドとバロックヒートが軍隊時代に同じ部隊だったキャラ。
ソレスタは、アルゼイドにご執心…あやしい関係?(笑)

▼ 第8幕 『ゆくさきをしらない 前編』

アルゼイドとひーたんも軍人だったんですね。
それにソレスタを加えた隊は、追手を撒くのが面倒で城をふっとばす破天荒部隊だったと(^^;

賭けで負けてアルゼイドは、女装でご奉仕させられてる写真が(笑)
当時はカワイイ系だったんですね(^^;

ひーたんは、突然さよならは言いたくなかったとラゼルにキス。
当然ほほを叩くラゼルでしたが…。
ひーたんの行動の急な意味が判らず戸惑う。

ソレスタからヴィンセントの護衛を頼まれたのでラゼルとお別れ?
アルゼイドも熱望されてるけど、ラゼルは仲間だから放っておけないからと断る。
それを知ったソレスタは、ラゼルに敵意を持ったと。

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破天荒遊戯 第7話 「花が咲いたら」

今度は雪崩に巻き込まれたラゼルたち一行(^^;
アルゼイトと同じ銀髪に赤目の少女ルドヴィカの住む小さな村に辿りつく。
ルドヴィカは、日光は大敵のアルビノで太陽を見たことがない?

ひーたんは無数の視線を感じるし。そして、この村は地図に載っていない?
あやしい雰囲気になってきました(笑)

▼ 第7幕 『花が咲いたら』

雪崩に巻き込まれた時、魔法でラゼルとアルゼイトは逃げるけど。
置いてかえるひーたんの扱いって(^^;

触手みたいなのに捕まってラゼルたちも落された?!
気付くとルドヴィカがいて、ラゼルたちは髪と目の色が同じだからアルゼイトの隠し子って(笑)

異常なほどルドヴィカを大事にする村人たち…。
怪しい雰囲気ぷんぷんです。

ルドヴィカを助けるためにラゼルたちを肥やしにする…
守るべきは我らの子、我らの未来…。
そんな囁きが聞える。

これはヤバイと逃げ出したラゼルたちだけど、同じ道を堂々巡り。
そこにルドヴィカが森の外まで案内すると言ってくる。

村人の追手がかかり、ルドヴィカを帰そうとするが…。
夜明けを見たいと言うルドヴィカ。
アルゼイトは、自分で選ばせる。

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破天荒遊戯 第6話 「てのひらのたいよう 後編」

村長の息子まで殺され、ジェンフープが犯人と村人たいは宿に火を放とうとする。
ラゼルはララウェルを庇うが…。
ジェンフープが自分がやったことと全てを話しだす。

シリアスな後編。と言うか、イベントが自動進行のゲームみたい(^^;
あまり破天荒ぽくないかも。

▼ 第6話 『てのひらのたいよう 後編』

翌朝、ジェンフープとララウェルがいない。
仕方なく外で食事するけど、すごく不味い…アルゼイドが倒れるほど(汗)

黒魔術なんてないと否定する魔法使いのラゼルちゃん。
自分が魔法使いだけに、黒魔術はないと判るのね。

昨晩のラゼルの昔話を盗み聞きしてたのがバレてて、まずい食事で自分を罰するひーたん(^^;
さらに、ラゼルパパ特性の苗字トランプをさせられるし(笑)

数字が苗字。記号が書体?
ひーたんは、良くわかんないけど、復活したアルゼイドは即理解。
むかしトランンプの帝王ってどんな過去なのか(笑)

そんなことしてる間に、村長の息子が殺されていた…。
村人たちは、ジェンフープが犯人と決めつけ、火を放とうと宿を包囲。

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