スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

BLOOD+ Episode23

Episode23 「ふたりのシュヴァリエ」 

すべての始まりの場所、『動物園』。
小夜は、運命の半身、妹ディーバと邂逅する…
そして、リクも血の運命に囚われることに。


『動物園』で待っていたソロモン。
小夜に従うものでありながら、対立する二人のシュヴァリエ。ソロモンとハジ。
人間でない小夜が、人間の世界で生きられない。偽りの家族でなく本当の血族のもとで生きるべきだと言うソロモン。
あくまでも小夜の夢を叶えると言うハジ。


カイとリクが小夜の本性を知られても、家族でいれるのか。
揺れる小夜に、ソロモンはさらに小夜の秘密を告げる。
妹ディーバの存在。小夜は数年の活動期の後は30年も繭となって休眠してきたこと。

差し伸べられたソロモンの手をハジが阻止する。激しく戦う二人のシュヴァリエ。


小夜を探すリクは、また歌声を聞き青い薔薇の咲き誇る塔に入る…
小夜も歌声に引かれ塔に…


そこには妹ディーバと、血を吸われたリクの姿が…


・・・とうとうリクが(TT  でもリクって以前から小夜の力に反応してたから…。本性が出てくるとかって展開になるのかな。
カイは、ジュルジュの日記の内容を知り、小夜に対して恐れをいだいてる?
ハジはあくまでも小夜に対して健気ですね(笑) ソロモンと真っ向から戦ってカッコよかった!


次回は小夜とディーバの本格的な邂逅になるのかな。


スポンサーサイト

ゲド戦記 ~ジブリ・アニメ版~

ゲド戦記 EARTHSEA
著者:アーシュラ・K・ル=グウィン 清水真砂子 訳

『真の名前』が重要な意味を持ち、『太古の言葉』が魔法の力を発揮する、多島世界・アースシー。
その世界を生きる一人の魔法使いゲド。
駆けだしの魔法使い時代から、晩年まで、ゲドの人生を描いたファンタジー。

『指輪物語』や『ナルニア国物語』と並ぶファンタジーの古典でしょうか。
ファンタジー好きならタイトルぐらいはほとんどの人が知ってるくらいの作品。

このファンタジーがスタジオジブリで劇場アニメ化される。
アニメ化されるのは3作目の『さいはての島へ』部分。
…ハウルシリーズでなく今度はゲド戦記なんですか?^^;
ジブリ作品なので期待していいのかな?
この調子でジブリ・世界ファンタジーシリーズでも作ったりして(笑)
公開は7月予定なので楽しみにまとう^^

『ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション』

SEEDでも出たスペシャルエディションが、やっぱりSEED DESTINYでも出るようです。
全4部作・各90分予定なので、1クールで1部編成ってことかな?


監督のインタビューによると主役はアスラン! って、アスラン視点のコミツクの『THE EDGE』みたい!!(ぇ)
…ファイナルプラスで、アスランが最後のメサイア要塞でいたことに改変されてたのは、これが理由なのか(笑)


結局、シンって主役になれないのですね・゚・(´Д⊂ヽ・゚・


第1部になる 『砕かれた世界』 は5月リリースで、TVでも放映されるそうです。
シンとキラの出会いのシーンをはじめ新規カットも多いようだし楽しみ楽しみ~


4月の新番組どれにしよう・・・

3月も後半になって終っていく番組もでてきましたね。
焼きたてジャぱんも終了でした…というか打ちきりみたいな(^^;
いきなりな最終回でびっくりでしたけど。

終る番組あれば始まる番組があるわけですが…
新番組をチェックしていて、もうなんだかお腹いっぱいです(笑)
おおすぎ!
地方なのでいまだにどれが見れるのか分からないですが、これは見たいって番組はいくつかあります。
1月期の新番組はほぼ壊滅だっただけに4月期の新番には期待したいなぁ(^^;


続きを読む »

相互リンクについて

相互リンクして戴けるサイト様を募集しています^^

ご報告は、この記事でもどの記事でもOKですので
どこかにコメント下さいませ♪

確認後、こちらからもリンクさせていただきます^^

時間がかかる場合もありますので気長にお待ち下さいm(__)m

※また、こちらで気付いた場合には報告がなくても
勝手ながら相互リンクいたしますので、
都合の悪い場合は申し出て下さい(^^;


[2007/01/03 記述]

はじまり~

このブログの管理人のSERA(selah)です。

はじめてご訪問くださった方、はじめまして。
以前のブログから来てくださった方、いらっしゃいませ(^^)

旧ブログと同じく読んだ本やアニメの感想をまったり書くだけのお気楽な雑記です。
更新不定期だったりしますが、どうぞよろしくお願いします。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。