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ギャラクシーエンジェる~ん 第5話「和解!大人のアルコーる~ん」

第5話 「和解!大人のアルコーる~ん」 
 
ん~、見所は、でじこも出るにょ(笑)ってところ? 
 
真面目軍人のリリィと、トレジャーハンターでルーズなアニス。
ぜんぜん性格が違うので衝突ばかりなニ人。
10年たって、なんとか和解しようと二人での飲みに行くったって話なんですが…
ひたすら酒屋で、むかしのことで口論してるだけなんですけどね^^;
まず、出会った時から。いきなり来てルーンエンジェル隊を締めようとしたアニス。
リリィがそんなの許すはずもなく大喧嘩。リリィが3発多くなぐったから許すにアニス(怒)
その後、関係を直すため食事に行ったが、品のいい店はアニスに合わずまた喧嘩…
喧嘩の後はファミレスに行って割り勘したからと水に流すとアニス。レストランの修理代など払ったとリリィ(ぷるぷる)

和解するはずが、また険悪になったので店を屋台のおでんに移動。
クロキと言う犯人を追った時の話に…ってこの犯人でじこだにょ(笑)
目からビームなどで抵抗したでじこ…もとい、クロキはリリィの活躍で逮捕された。
と、そのつづきがあると言い出すアニス。
でじこ(違)から背後の組織を洗い出したアニスは組織の宇宙要塞を攻略。これが真相と。
しかし、リリィは要塞に潜入してボスのゲマ(?)を捕まえ内部から破壊したのが自分…
アニスはさらに、ボスのゲマは他にも9千いて……だんだん話しが^^;
ゲマを倒したが星を壊してアニスは監獄に、そこで独立国を建国、そこに連邦を作ったリリィが……
もう酔っ払いの妄想ですが^^;ってか脚本も飲みながら書いたんじゃない……?
結局、やっぱり和解ならず喧嘩する二人でした。

・・・うさだに、でじこ。次はぷちこが出そうですね(笑)

次回 第6話「誕生!新人アイドる~ん」

ナノナノとナツメ姫がメイン。今度は面白そう? 


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D.Gray-man 第5話「子守唄を聞かせて」

D.Gray-man 第5話 「子守唄を聞かせて」 
 
それでも…、撲は誰かを救える破壊者になりたいです―――。 
 
人のために創れ最期まで人のために唄った人形と、人形を愛した孤独な人間の物語。 
マテールの人形編終章。

イノセンスを宿した人形がララだと気付いたアレン。
正体がバレたからって岩を投げてはいけません^^;
岩をあっさり受けたアレンは、可愛い娘相手に戦えませんよって…フェミニストです^^;

ララはグゾルとの出会いからを語る。
マテールの町が滅んでからも、人に歌を聞かせるために創られたララは、ずっと歌を聞いてくれる人間を待っていた…何百年も一人で。
だが、出会った人間は壊れたララの姿に恐れるばかりだった。
そこで出会ったのが子供だったグゾル。アニメでは省略されてるけど、グゾルもその醜い容貌から追放されたのだけど…。
グゾルは怖がることなくララを受け入れ歌を聞いてくれた。『ララ』と言う名前も付けてくれた。
それから数十年をともに過ごしたグゾルの命は尽きようとしていた…。
最後の瞬間までグゾルの側にいること…それがララの望み。
しかし、神田は、アクマが近くまで来ているので待てないと言う。
「犠牲があるから救いがあるんだよ…」

自分が犠牲になる。自分がアクマを倒せばいいと応じるアレン。
その甘さに怒る神田。他人のために自分を切り売りする。自身に大事なものはないのか?
「大事なもの、昔なくした……
 撲はちっぽけな人間だから、大きい世界より目の前のものに心が向く。
 捨てられません。だから、守れるなら、守りたい」
アレンの言葉に神田の心も動く。
が、その時。アクマの攻撃がララと貫きイノセンスを奪ってしまう。 


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結界師 第4話 「彼女の大事なもの」

第四話  「彼女の大事なもの」  
 
悲しき鬼使いの話、夜未とヨキ後編。 
そして、裏会実行部隊の顔見せになります… 
 
夜未とヨキの前に危機に陥った時音。
時音ラブな良守は縄を食いちぎって助けにきます。結界師は歯が命(違)
良守は、夜未が時音の父が無駄死にだったと言ったことに噛み付きます。
「自分の大事なもののために戦っていた。無駄死にじゃねぇ!」

助け出された時音だが、力を使いすぎて戦えない。
そこで作戦。ヨキを良守が引きうけ、その隙に夜未を時音が捕まえる。
だが、鬼使いの夜未はすぐにヨキを呼びよせるので作戦は失敗。
良守は烏森の地から出ていってくれと説得するが、夜未はこれを聞かない。
生まれながらに力を持つ良守に嫉妬を燃やす夜未。
夜未は鬼使いの一族でも力が弱く、鬼も弱いヨキとしか契約できなかった。
辛い子供時代の夜未を慰めたが時音の父だったが、大人を信頼できなかった夜未はこれに反発。
夜未が烏森の地を狙ったのは、ヨキの力を強くし馬鹿にしてきたものを見返すためだった。
烏森の力で進化するヨキ。だが、力を得たのと引き換えに鬼は、夜未の言うことを聞かなくなる。
暴走するヨキを止めようとする良守に、鬼を殺さないでと頼む夜未。
良守にも殺すつもりはなく、なんとかヨキを結界に封じるの成功。
その時、飛んできた『月刃』の鋭い刃がヨキを真っ二つに切り裂く…
それは裏会実行部隊の白道の放った『月刃』だった。さらに仲間の黄道が火の玉でヨキを焼き払う。
白道たちは、夜未に疑念を持った時子が裏会に連絡され派遣されてきたのだ。
ヨキを失いくずおれる夜未は離反者として裏会総本部に連行されていく。
良守は拾っていたヨキの角を夜未に渡す。


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乙女はお姉さまに恋してる 第4話「開かずの扉の眠り姫」

第4話 「開かずの扉の眠り姫」 
 
噂の一子ちゃん登場の回です(笑) 
はい、OPとかに出まくってるレイのキャラです^^; 
 
始まりは、ある嵐の夜。怪談話に熱中するまりやさん。 
コワイ表情まで作って熱演する まりやですが、怖がるのは由佳里ちゃんだけ。
小さい時から何度も聞いた瑞穂は平気だし、奏ちゃんは興味津々。怖い話が大好きですね(笑)
盛りあがりにかけると、ここで奏ちゃんが先輩に聞いた寮で起こったリアルな話を始めます。
寮の怪談は、どこにでもある話で済ます瑞穂ですが。
奏ちゃんは、瑞穂の部屋だけが北に面した離れた部屋に割り当てられたことに気付きます。
でも、それは不思議でもなく。まりやは、それが瑞穂の祖父の遺言でそうなったと言う。
部屋の家具や調度品もそのまま使うように指示だったと。
それはそれで不思議に思った奏ちゃんは調べる気まんまんです(笑)

瑞穂も奇妙な話に少し怖いようで…。後ろからまりやに肩を叩かれびびりまくり^^;
次の日も部屋の謎が気になって授業にも身が入らない。
様子のおかしい瑞穂を心配する貴子。瑞穂は幽霊とか信じる?と聞いてみる。
激しく動揺する貴子。口で強がてもバレバレです(笑)真面目なだけに幽霊とかはニガテ?

その夜、由佳里ちゃんが一緒に寝かせてと瑞穂の部屋に来る。
昨日の怪談で怖くなったよう。まりやと一緒だとまた怖い話されそうだしと^^;
正体がバレないか躊躇するが、怯えた様子にいっしょに寝てあげる瑞穂。
瑞穂に抱きついて安心して眠る由佳里ちゃん。
そして、翌朝。部屋に来たまりやは驚愕。瑞穂と由佳里ちゃんがベッドに!?
寝ぼけて瑞穂に甘える由佳里ちゃんに、まりや爆発(笑) 


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はぴねす! 第4話「消えたタマちゃん」

第4話 「消えたタマちゃん」 
  
今回は小雪さんのパートナー(ワンド)・タマちゃんの話~ 
タマちゃんの数々の秘密が明かされます(笑) 
 
すももちゃんが、急に小雪さんが部長の占い研究会入部しよとみんなを誘います。
とりあえず体験入部だけでもと向かうと、新入部員歓迎の看板を持った小雪さんがお出迎え。
部員は小雪さん一人らしい。幽霊部員ならいるってホントに幽霊だし(笑)
そして今日の部活は、タマちゃんの作りかた!…ってパンみたいにこねて作るの!?
見るとスペアのタマちゃんがずら~り。今回作るので1000個目って^^;
小雪さんの指導で緑色のパン生地みたいなのをこねて作成開始。
こね方で、悪いタマちゃんにも良いタマちゃんにもなるので心をこめるように。
…で、完成したですが、ホント作った人にそっくりだし(笑)
杏璃のタマちゃんはグラサンしてガラ悪いし(爆)喧嘩したあげく自爆するし^^;
だれが爆弾岩作れって…さすが杏璃です。

タマちゃんを作ったことから、自分が始めてワンドに会った時のことを思いだす春姫と杏璃。
春姫のワンドは思い出のトランペットから作られ、杏璃は初め爺むさいワンドが嫌いだったと。
今は杏璃もワンドを気にいってる、食べられるからって(笑)何でできてるの?
翌日、小雪さんのところからタマちゃんが家出? みんなで探すことになる。
タマちゃんが向かった先は、ご先祖の古代のスフィアが展示されている会場。
ご先祖に興味を持っていたことを思い出した雄真と春姫が、タマちゃんを発見。
タマちゃんの家出の理由は、たくさんあるタマちゃんの中で自分が984番目なことなど小雪さんは覚えてないだろと悲しくなったからでした。 

ご先祖にあえば何かわかるかもというタマちゃんと、催しものの見学をすることに。
が、タマちゃん作りが失敗し、ご先祖さまはでっかい黒ダマになって暴走。


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地獄少女 二籠 第4話「秘密」

第4話 「秘密」
 
今回のサブタイの秘密は、あいと例の謎の女の子のことかな。

何か縫い物としている、あいのシーンからスタート。
やっぱり針で指を怪我します^^; 第2シリーズで毎回ドジっ娘ぷりを発揮しますね(笑)
作っているのはビーダマの袋? 喜んでくれるといいねと、おばぁちゃんが声を掛けますが…誰にあげる?
そこでお仕事が入る。依頼人は、ラーメン屋の店員・八木沢 修一。
難病の妻のためにかなり無理な借金をかかえる彼には秘密があった。
入院費のためにATM強盗をし、あげく仲間割れから殺人を犯してしまったのだ。
命じられて殺人までしたのに、主犯の翔貴に金を一人締めされてしまった……。
裏切った翔貴に恨みがあるが、妻のこともあり自首もできない。
妻の千波には、何があっても人を恨まないでと言われるが……。

自分を利用するだけ利用し、一人締めした金でホストクラブを作った翔貴を修一は、どうしても許せず、地獄通信にアクセス。
修一は、呪えば本人も地獄行きと条件を承諾するが、先にすることがあると契約を待ってもらう。
妻の入院費を翔貴から取ろうとする修一。
これに怒った翔貴は、千波の病院に向かう。
看護婦に化けていた骨女は翔貴を止めようとするが、千波の部屋に出入りしていた少女に邪魔される。

これまでも度々あい達の前に現れた謎の少女きくり。
きくりは、その前には、教会?で、あいとすれ違っていた。いったい何を企む?

翔貴は、修一の秘密を千波にバラす。

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天保異聞 妖奇士 第4話 「生き人形」

説四 「生き人形」 
  
人は初めから一人一人異なる…誰もが、異人だ―――。 
  

今回から新章開始。長編志向でいくみたいですね。 
前回ラストで登場した異人の少女を巡る話。 
鎖国している時代での異国の人間――。 

夜中に目が覚めた往壓。河原に出るとそこに異様なものを見る……。
背に少女を乗せた大きな馬が、川面の上を歩いてくる。
ただならぬ気配を持つ馬・雪輪。その背には異人の少女が乗っていた。
往壓は、何日か前に、その少女に出会っていた。
嫌な気配…ディアブロ(悪魔)?を追ってきたと言う少女は、往壓にも同じ匂がすると言う。
それだけ言うとまた川面を馬でわたり去っていく少女。
また妖夷に関わる往壓を諌めに現れる雲七。奇士になったのはまた異界に行くのを望むからかと問う。
「…居場所を探して逃げ回るのも情けないじゃないか」
そう答える往壓だが…。

『蛮社改所』で浮民の刺青を焼き消す往壓。侍の証である刀も渡されるが断る。
奇士たちの次の任務。四谷の見世物小屋の界隈で頻発する人の消える事件の捜査。
宰蔵と調査に向かった往壓だが、浮民時代から追いまわされている用心の玉兵に見つかってしまう。
追われる往壓に気付く女性が…知り合い?
逃げ出した往壓が入った小屋に、あの異人の少女アトルがいた。
日本人に化け、馬で曲芸をしているアトル。その境遇に同情する往壓。
しかし、アトルの一座が来てから事件が起きるようになっていた。
奇士以外にも、南町奉行の手のものたちも捜査に来ていた。


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護くんに女神の祝福を!第4話 「私だけの王子様」

第4話  「私だけの王子様」 
 
秋だし、タイムリーに学園祭の話。

絢子さんと過ごす学園祭を楽しみにする護くん。
だが、絢子さんは祭り騒ぎがニガテそう?
またも生徒会に呼ばれる護くん。
今度は、倒れた演劇のヒロインの代役を絢子さんに引きうけるよう説得を頼まれる。
劇の題目は「眠れる森の美女」。絢子さんの相手の王子は護くんでという話。
と当人を抜きに話ていると絢子さん登場!会長たちには正義の裁きが下ります(?)
護から説明を聞いた絢子さん。
「どうしてそんなことを引き受けたりするの。もう…」
怒ってるのか照れてるのか複雑な様子(笑)
生徒会は、結婚式の場面もあるから将来の予行になると盛り上げる。
ウェディングドレスを用意してと記録映像も撮らないと勝手にもりあがる。
案の定、怒った絢子さんは、護くんを退避させ生徒会室を爆破します^^;

そんなこともあったが、絢子さんも興味があるのか図書館で「眠れる森の美女」の本を読んでいます。
やってきた護くんが、せっかくの学園祭に、絢子さんにと一緒に何かやりたいと説得します。
それならと絢子さんもOKして練習開始。
緊張しすぎの護くんに力を抜いてと絢子さんはアドバイス。
それでなんとか普通のシーンはできるようになるのですが…ラブシーンは意識しすぎてできない二人(笑)
会長は台本の手直しを提案。原作にないライバルを続々投入し、どろどろな愛憎劇(?)になる。
大臣な娘役の汐音と護くんがキスしそうになり必死に止める絢子さん。
いたたまれなくなり雨の降り出した外に飛び出してしまう。

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銀色のオリンシス 第4話「灰色の戦場」

第4話 「灰色の戦場」 
 
サブタイに反して、セレナさんコーデネートでトキトとテアが初デートするって話。 
 
自称謎の美女の提案で、何かが待つと言う南へ向かう一行。
地図で見ると現在地はまだ北米、目指す『空への扉』は南米。って遠いよ!
物資の補充に破棄された町によることになります。
そこは2千年前から可動したシステムもあり、野菜のプラントも無事。
それなのに何故か人がいない…
可動してるシステムで情報を得ようとするブライアン。
セレナは、彼を中尉と呼び、今がいつでどこか知りたいのでしょ?と話をむける。
隠していることを知られ警戒するブライアンにセレナは教える。
「今はAD3567 ここは、かつてシアトルと呼ばれた都市よ」
…ブライアンは別の時代から来た?どうりで顔がおやじって関係ない(笑)
さらなる情報と引き換えに、テアにトキトがデートに誘っていると伝言させます。

トキトは、突然テアに待ち会わせしてデートしようと誘われます。
事前にセレナに、テアとのことで意気地なしと言われいたトキトは待ち合わせ場所に向かう。
…実は、誘ったテアはセレナが変身していた。人に変身できるセレナってなにもの?
セレナにまんまと乗せれた二人は、地下街でデート。映画を見ることに……。

二人を見守るセレナは、ガーデナーに群れを発見。ガーデナーがいるから街は無人だったのか。
トキトには見ないといけない映画だと、セレナは一人でガーデナーの群れと戦います。
セレナの奮闘のかいでトキトとテアは映画を見終わる。


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Kanon 第4話「休日の奇想曲 ~caprice~」

第4話 「休日の奇想曲 ~caprice~」 
 
約束――。指きり……明日会おうと約束したあの日。 
 
今回のラッキーアイテムはタイヤキ(笑) 
あゆと真琴の対決(違) 
夜の学校での舞と遭遇イベントまで。 
かなりゆっくりな展開でした。
 
幼いころの、あゆとの出会いを夢で見る祐一。
いつまでも泣き止まないあゆに、祐一は、タイヤキを買ってあげる。
これが、あゆのタイヤキドロボーの始まりなるなんて(違)
泣いていた理由を聞くがあゆは答えない。
帰ろうとするのを、あゆが引きとめるので、祐一はまた明日会おうと約束する。
「約束――。指きり……」
しきりに指きりを願うあゆと、指きりして別れた祐一。
名雪を待っていたのを思いだし急いで帰るが、そこには待たされた名雪が。
「ウソつきっ」
名雪に怒られたところで目が覚める。すると部屋に入って来るもの気配が……。
それはコンニャクのお返しにきた真琴だった。
寝ていると思った祐一に逆襲され、生のコンニャクを食べるはめになる真琴^^;
起きてきた秋子さんは気をきかせて夜食を食べさせてきれます。真琴は、翌朝胸焼けに(笑)

翌日は日曜日。
お弁当を忘れた名雪に祐一が届けにいく。
学校では陸上部の試合が近いと練習に励む名雪の姿が。
熱心な練習の様子を見学した後、祐一は香里と出会う。
練習熱心な名雪と違って、家に居ずらくて学校にきたらしい香里。
香里は、陸上部部長で頑張りすぎている名雪を気遣ってあげてと祐一に言う。 

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コードギアス 反逆のルルーシュ 第4話「その 名 は ゼロ」

STAGE.4 「その 名 は ゼロ」 
 
間違った方法で手にいれた結果に価値はないと思うから―― 
 
ギアスの力でブリタニアの破壊に動き出したルルーシュ。 
しかし、かつての友はブリタニアを中から変えるのだと言う。 
二人の道は分たれる… 
 
クロヴィス殺害の罪をスザクに被せる純血派のジェレミア。
日本最後の総理の御曹司だったスザクなら動機にも申し分ない……。
イレヴンであることは、名誉ブリタニア人制度を廃止する口実として純血派に都合がよかった。

スザクが捕まったことで心を痛めるナナリー。
ルルーシュはスザク救出のために動き出す。
東京タワーに呼び出したカレンらレジスタンスを、『ゼロ』と名乗り環状線の車両に誘導するルルーシュ。
そこでブリタニア人とイレブン(日本人)の住む街の違いを認識させる。
ルルーシュは、不気味な黒いマスクとマントの姿でカレンたちの前に出る。…どうみても悪の総統です(笑)
敵はブリタニア人ではなくブリタニア帝国。市民を巻き込むテロでなく戦争をしろと言うルルーシュ。
「覚悟を決めろ。正義を行え!」

仮面で顔を隠す者を信じられないと言うカレンたちに、不可能を可能にするのを見せて信じさせようとルルーシュは宣言する。

クロヴィス殺害の犯人として裁かれようとするスザクを英雄視するものもいるが。
レジスタンス・日本解放戦線は、ブリタニア軍に入った裏切りものと見なす様子。
リーダーの東堂も干渉しないことを決める。


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夜明け前より瑠璃色な -Crescent Love- 第4話 「戦う!お姫様」

第4話  「戦う!お姫様」  
 
黒い悪魔のキョーフ! 
フィーナ姫は臣下を守るために武器を持って戦場に向かった…… 
一部誇張あり(笑) 
 
フィーナの地球での生活も慣れ、ホームスティ先のさやかも一安心。
そんなある日、溺れる犬を見たフィーナは躊躇なく川に飛びこみます。
飛びこんだのはいいが、月のお姫様が泳げるはずもなく二重遭難^^;
達哉が飛び込んで助けてもらうことに…
王族は民を守らなければという義務感から飛びこんだというフィーナ。
達哉は、無理をして王族に何かあれば、民が困るのではと諭します。
一人で行動するのでなく周りにもっと頼ってもいいという達哉。

その夜、巨匠の隠し撮りビデオで一騒動があって、ミアは掃除の時気をつけようという話になる。
その時、朝霧家にある決して開けることの出来ない部屋が話題にでる。
それが悲劇の始まりだった(笑)
その部屋は、考古学者である達哉の父の部屋で、あちこちで集めた珍品…カッパの手のミイラなどが雑然と並べられた部屋だった。
…達哉の父ってインディジョーンズな冒険家なのか…って家族写真でもインディスタイルだし(笑)
若い時は密航してまで月に留学したほどの行動力を持つ父に憧れる達哉。

部屋のすごい散らかり具合が、ミアのメイド魂に火をつけます(笑)
張りきって掃除しようと言い出すミアでしたが、その時、黒くてテラテラ光る何かが飛んできます…
黒い悪魔です(><; 

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ゴーストハント 第4話 FILE2 「人形の家」 #1

第4話 FILE2 「人形の家」 #1 
 
新章開始! 今回の事件の鍵は――人形。 
FILE1のポルターガイスト事件と、今度の事件は、似て非なるケースのようです。 
 
SPRのバイトとなった麻衣。 
新たな事件が舞いこむ。それはポルターガイストに悩まされる森下家の事件。
さっそく機材を持ちこみベースを設営して捜査に入るナル率いるSPR。
僧侶・滝川と巫女?綾子さんも除霊のためにやってくる。
麻衣は前回の校舎でのことから、原因はストレスをもつ人間の仕業と推理する。
「素人の浅知恵だな」
一蹴するナル^^; 
依頼人の典子からに、その家の娘・礼美とおやつに誘われる麻衣。
礼美はいつもミニーと名付けた人形を抱いている。
しかし、本を読んでいた礼美の様子が一変。
夜になり、まずは暗示をかけてポルターガイスト現象が人間の仕業かテストするナル。
結果は、人の仕業ではないとでるが……。
礼美を寝かそうとしていた香奈が、礼美の部屋の異変を伝えてくる。
行ってみると、家具やカーペットが全て斜めに。
調べていると、今度は別の部屋の家具、カーペットが逆さまに。
異常に敏感なポルターガイスト現象に、考えこむナル。
心霊現象は、無関係な人間が入ってくると、一時的に鳴りを潜めることが多いのにこの反応。
強すぎる反応は、何者かの怒りからか? 手こずるかもしれないと言うナル。

2日目。
まず、綾子さんが除霊……やっぱり効果なし(笑)
夜になると、礼美の部屋の温度が低下する現象が。
すると、料理していた香奈の前でガスが猛烈な炎上げだす。
なんとか消化するが、窓の外に麻衣は、子供の影を見る。
この家で一人だけの礼美に外にいたか聞いて見るが、否定。
怖がる礼美。すると、それに反応するように激しいポルターガイスト現象が。 


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武装錬金 第4話「もう一つの新しい命」

第4話 「もう一つの新しい命」 
 
命が終わる最後まで生きろ――!
 
ついに突きとめたパピヨンマスターの正体……。 
ってことで変態マスクとご対面になるんですが――。 
どうしてこう緊張感ないのかな^^; あのマスクのせい?(笑) 
 
ホムンクルスとの戦いで気を失ったカズキ。
目覚めたのは斗貴子の止まるホテルの部屋だった。
斗貴子のことを何も知らないカズキは、斗貴子のことを聞いてみる。
どうして錬金の戦士になったかとの質問に険しい表情で答える斗貴子。
「全てのホムンクルスが憎いから…」
斗貴子の深い憎しみに、なにも言えなくなるカズキ。

残された時間は3日。
いままでの4日、学校を休んだものを探すカズキは、大量の薬を飲む病弱な3年生・蝶野に出会う。
蝶野はカズキの描いたパピヨンマスターの絵…似てるけどリアルすぎ(笑)…を見て華麗なる変身の象徴と蝶のマスクに異常な反応を示す。
カズキは、蝶野こそが目指すパピヨンマスターと確信する。

正体を現した蝶野は、カズキの核金と解毒剤の交換を持ちかける。
核金は自分の新しい命だから渡せないと断るカズキ。
死に至る病の蝶野は、簡単に新しい命を得たカズキを憎悪する。
そこに斗貴子が駆け付けて、解毒剤が偽物と判明。
蝶野を捕まえ、事件の真相を聞き出す。


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少年陰陽師 第4話「異邦の影を探し出せ」

第四話 「異邦の影を探し出せ」 
 
都に暗躍する異邦の妖たち… 
昌浩はその影に迫っていく。 
でも、今回も紅蓮はお休み^^; 
 
昌浩を狙った牛の異形を取り逃がして数日。
もっくんも知らなかった異形のもの。
その正体を気にかける昌浩だが、陰陽寮の雑用から休む時間もままならない。
疲労から書簡庫で居眠りしていると、彰子を狙う異形のもの夢を見る。
陰陽師の見る夢には意味があると言う、もっくんの言葉に文献を調べる昌浩。
異郷の妖について書かれた唐の文献を見つける。…実は昌浩の父が出しておいてくれた文献ですが。
夢に出てきたのは『蛮蛮』という妖。さらに昌浩を襲った牛の妖も異郷のものと判明。

相手が異郷のものとわかり、隠れ場所を探す昌浩。
前に考えたとおり百鬼たち雑鬼から情報を得ることを考える。
雑鬼たちを見つけ話を聞いてみると。
『蛮蛮』らしき妖怪が雑鬼たちを捕らえて食おうとするので雑鬼たちは隠れていた。
例の火事の原因も、異郷の妖に追いつめられた雑鬼が警告のために出した火だったらしい。
そんな話を聞いていた時、昌浩が夢で見た妖が襲いかかってきた。
次々と異郷の妖『蛮蛮』に殺される雑鬼たち…。『蛮蛮』はおのれの主に立ち向かうだけ無駄と笑う。
雑鬼をかばい異郷の『蛮蛮』と戦う昌浩ともっくん。
しかし、昌浩の放った札を破り『蛮蛮』は逃走する。

雑鬼から『蛮蛮』が潜んでいる場所を聞いた昌浩は、その場所に向かう。
そこには主に自分の身を献上して果てた牛の異形の死体がころがっていた。
そして、ただならぬ気配が……。

・・・もっくんが紅蓮に変身しないとイマイチ盛りあがらない(笑) 次回に期待?

次回 第5話「猛る妖異を退けろ」 

ブラック・ラグーン 16話「Green back Jane」

-BLACK LAGOON- The Second Barrage #16「Green back Jane」 
 
異様な盛りあがりを見せた双子編から一転。 
騒々しい偽札編の始まりです(笑) 
つくづくロクな人間のいない街だよね^^; 
 
期限と予算を大幅オーバーさせても偽札が完成せず、追われることになったジェーン。
それもこれも彼女の本物(らしい偽札)へのこだわりから。
彼女が逃げ込んだのは教会だった。しかし、そこには神はおらず。いるのは鬼とか鬼とか鬼ばかりだった(笑)
そこは、ご存知暴力教会^^;
ジェーンを追ってきた組織は、レヴィ&エダ、さらにヨランダの手荒い洗礼を受け追い散らされます(爆)

ジェーンに偽札への情熱を聞かされウンザリなレヴイたち。いや、ほんとウンチク長すぎ^^;
とあえず、ジェーンに部屋をとってやることに。
しかし、エダはジェーンを一端売り渡してから、助けて二重に儲けようという企み。悪党のカガミです。

逃げる方も匿う方もロクでもないですが、追う方もまぁ、ロクなものじゃないです。
捕まえるために大量の裏世界のものたちを集めますが……。
集まったのは、シェンホア、掃除屋ソーヤー(笑)、ミルク飲みロットン(?)、火力のトーチと。
……すごいんだかユカイなのかそんなメンバー。
こうして、暴力教会&レヴィと千ドルで集まった愉快な仲間たちとの激突が始まります。

・・・前回が陰鬱だったぶん、笑える展開でGJです(笑)
来週の戦いが楽しみです。ソーヤーはどう戦うだろう?^^;

次回 第17話 「The Roanapur Freakshow Circus」 

ネギま!? 第4話「先生・・・・・・私、初めてなんです・・・・・・」byのどか

#4 「先生・・・・・・私、初めてなんです・・・・・・」byのどか 
 
完全オリジナル展開で本編がスタート!? 
今回の犠牲者仮契約者は、本屋ちゃん。 
 
いきなり1年が経過して、明日菜たちは3年生に進級。
担任になったネギは、タカミチから緊急要請を受ける。
学園に出現した謎の闇を追うことになるネギ。

本屋こと、のどかはネギのことを考えていた。
吸血鬼(エヴァ)からネギが助けてくれた時のかすかな記憶。
恋を叶える魔法があればと熱心に本を読んでいます。

相変わらずチュパカブラにこだわる明日菜たちは『チュパ研』を発足。
謎の生物を見たといわれ、チュパカブラかと行ってみるが、それはタヌキの置き物。
それはネギたちが追う闇だったのだが…。
闇を追うネギたちの前に、はるかの描いたヘンな絵が実体化する。
イギリスの魔法学校からの使者と告げるシチミ(猫?)とモツ(蛙?)。また何かヘンな生き物きた(笑)
魔力を無限に強化するスター・クリスタルが魔法学校から盗まれた。サウザンドマスターさえ扱いきれなかった強力アイテム。
学園で頻発する闇と関係あるとのかとネギは考える。

また見つけかった闇を消すネギは、魔法を使うの、のどかに見られてしまう。
「ネギ先生は魔法使いだっんだ。すごーい」
魔法使いであることがバレたのを通報しようとするシチミとモツ。
カモくんが機転を利かせ、のどかはネギと仮契約していると誤魔化す。
ネギから事情を聞いたのどかに、カモくんは仮契約を薦める。
ネギ先生のためになるならと、のどかは仮契約しようとするが、チャパカブラが出たと邪魔が。
それはまたも闇の発生だった。

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DEATH NOTE 第4話「追跡」

第4話 「追跡」 
 
お前はもう立派な死神だ――。 
 
月の悪魔的才能が冴える第4話です。 
ほんと、アッタマイイ!(笑) 
 
追跡者の存在を告げて、月に『死神の目』の取引を持ち掛けたリューク。
月はそんな取引など論外と却下。
犯罪者のいない新世界の神として降臨するのに、寿命を半分など渡せない。
そんな取引をするうちに死神になってしまうのかと問う月にリュークは笑う。

「ライト、お前はもう立派な死神だ……」
目的もなく寿命を奪うだけとなった他の死神よりよほど死神らしいと。
月は、人として人のためにデスノートを有効に使っているのだと言い返す。

追跡者を消すため、月はデスノートで実験を試みる。
死因を書けば死の直前の行動を操作できることを6人で試す月。まるでゲームのように……。
分かったことは、物理的に不可能なことはできない。あくまでも本人の不自然でない行動しかできない。
結果に満足した月は、追跡者を消すための計画を考え出す。デスノートに示すための名前を知る方法を……。

一方、Lは不可解な死を遂げた囚人たちの行動に、キラが何かの実験を行ったと推理する。
囚人たちの死の様子の報道を知らせないように指示する。が、これは月が捜査本部局長の父のパソコンからデータと得たので無駄に終るのだが…ざんねん。
キラの意思を計りかね、囚人の死に方に意味があるのか考えるL。


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パンプキン・シザーズ 第4話「ヒビ割れた肖像」

Episode:04 「ヒビ割れた肖像」 
 
実験の続きをしましょうね。901のボウヤ――。 
 
伍長の隠された謎に迫る第4話。 
今回はシリアスです… 
 
毎夜、戦中の悪夢にうなされるオーランド伍長。
その日の朝はアリス少尉の登場で少し救われる。

ウォルキンス子爵から押収した戦車に、開発段階の技術が使われていたことが判明。
その入手経路の捜査が今回の3課の任務となる。
最初に『戦車の父』と呼ばれる戦車開発権威のコルトゥ博士を訪ねる。
博士にもまだ知られていない技術だと言われる。
しかし、アリスの勘は、博士に良くないものを感じていた。

マーチスは博士の部屋で、伍長の持つ巨大な銃を見つける。
ここに来る前にウェブナー中尉に言われたことが気になっていたマーチス。
人の勝てない戦車を、ただ一人拳銃で破壊した伍長は普通ではない。何者かと……。
博士に銃のことを聞いた答えは、さらに伍長への疑念を強める。
『ドアノッカー』と呼ばれるその銃は、戦車を歩兵の火力で対抗するために作られたもの。
13ミリ対戦車歩兵銃として完成したが、その威力でも戦車の装甲に密着する『絶対ゼロ距離射撃』でしか撃破できない。ゆえに計画は破棄されたのだと。

3課の去った後、どこかに電話する博士……。

成果はあがらかったが、ウェブナー中尉の元に報告に向かうアリスたち。

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D.Gray-man 第4話「土翁と空夜のアリア」

第4話 「土翁と空夜のアリア」 
 
…俺はあの人を見つけるまで死ぬわけにいかねぇんだよ――。
 
大昔滅びた町マテール。そこに現れる亡霊の伝説。 
町の住人だった亡霊は、孤独を癒すために旅人をひきこむ――。 
マテールの調査に向かったファインダーたちは、待ちうけていたアクマに次々と倒された…… 
伝説のごとく旅人を飲みこんでいくマテール。 
そして、アレンもレベル2に進化したアクマとの戦いに窮地に陥る。

新たな力に目覚めたアクマは、アレンと同じ姿と武器で攻撃しアレンを倒してしまう。
町の生き残りグズルは、自分は人形で心臓にイノセンスが入っていると言う。いっしょにいる少女ララは関係ないと……。
しかし、それは偽りでララこそがイノセンスで生を得た人形だった。
神田は目を離した隙にグズルたちは逃げ出す。
ファインダーのトマと合流した神田は、ゴーレム・ティムキャンピーの見た映像からアクマの能力を推測する。
アクマは鏡の様に人の姿を写しコピーする。ただし、その姿は左右逆で中身はカラ。
神田の前に、アレンが現れる。その姿は左右反転。
躊躇なく神田は、偽アレンに斬りかかる。
だが、それをアレンが現れた止める。アレンのアクマは見分ける目は、彼をアクマでないと見分けていたのだ。偽アレンの中身はトマ。
アクマはトマに偽アレンの皮をかぶせ、自分はトマに化けていたのだ。
正体をあらわしたアクマに不意打ちされ重傷を負う神田。……髪がとけてオカッパにーv(笑)
「死ぬかっ……。俺は、あの人を見つけるまで死ぬわけにいかねぇんだよ」
傷を追いながらも不屈の神田。彼の探す人とは……。

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らぶドル Lovely Idols 第4話「引退ですか?」

第4話 「引退ですか?」 
 
智弘の妹・瑠璃メインの回です。 
3期6人の中で唯一キャラが立っていると思うんですが? 
表情が豊富なせいかな(笑) 
ただ、髪型が舞(にゃーんの子)と被るのでよく見間違う。顔が同じなんだよね……

3期の売りだしに営業する智弘。瑠璃もマネージャーだからと手伝います。
アイドル業より兄の役にたつことを望む瑠璃に、複雑な智弘。
アニメのアフレコを見学できることになり、チャンスがあるかもと台本を読みあわす3期メンバー。
いざ当日、風邪で智弘が来れなくなる。
替わりにマネージャーをすると言う瑠璃。
アフレコが進行していくと、端役を演じる機会がやってくる。
魔女っ子の愛犬カトリーヌの代役ですが…
代役選出にテストを受ける3期だが、ダメダメ……ってか舞はニャ~ンって言ってるよ(笑)
マネージャーだからとテストを受けなかった瑠璃だったが、せっかくのチャンスを逃がさないために受けることを決意。
いつもから番組を見てただけあって見事カトリーヌの声をあて採用。
気になって風邪をおして見に来た智弘も報われます。
アフレコの帰り、声優の仕事が楽しかったか瑠璃は、引退を宣言する。…マネージャーの(笑)

・・・引退はそう言う意味だったのか(笑)

次回 第5話「バーターですか?」

ギャラクシーエンジェる~ん 第4話「誘惑!3時のカフェテーブる~ん」

第4話 「誘惑!3時のカフェテーブる~ん」 
 
クッキーレビューなのら~ 
新キャラ・ナツメ姫登場の話です。 
究極のクッキーを探すことになるのですが…… 
 
友好条約締結のために訪問してきたアームズアライアンスの公女ナツメ・イザヨイ。
よりによって(?)ルーンエンジェル隊が接待することに。人材ないのね(笑)
アプリコットとナノナノに役目を押し付ける他のメンバー。
ナツメ姫の訪問には他にも目的があった。それは―――。
クッキーレビュー!
しきたりで満10歳を過ぎるまでは甘いものを食べれなかったナツメ。
やっと11歳になったので、初めてのクッキーには究極の品を求めていた。

アプリコットたちがよく行く店に行くが、御気に召さない。
……なんか味の判定シーンで某料理会会長とか某陶芸家がいたような気が(笑)
帰ると言い出すナツメをなだめ、寮に連れて行きクーヘン手作りのクッキーを食べてもらう。
これは、なかなか気にいったよう?
クーヘンからさらに旨いクッキーの話しを聞き、それを探しに向かうことに。
しかし、そこは長年紛争の続くデスパレード星。
あわてて残るルーンエンジェル隊も駆けつけるが、激しい戦闘にどうにもできない。
その時、ナツメの部下のタナカたちが、どんな方法でか休戦を結ばせてしまう。
名付けて『クッキー休戦』……なんだそれ(笑)
こうして無事、目指す店に……って何で小料理屋なのかな?^^;
究極のクッキーを食してみるが、なにかダメだっようです。板前の岡☆さん(仮)ガッカリ…

結局、クーヘン手作りのクッキーを一番お気に召したようです。
しばらく滞在することになったナツメは、クーヘンを専属パティシエに誘うが断られる。
クーヘンのクッキーが勝った点は、もてなしの心と濃いキャラらしい……キャラは味に関係ないと(笑) 


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護くんに女神の祝福を! 第3話「青春のかくれんぼ」

第3話 「青春のかくれんぼ」 
 
罰ゲームを賭けて、(ある意味)命賭けの『かくれんぼ』始まります(笑) 
 
絢子との交際をOKした護くん。 
翌朝さっそく絢子さんが家にお迎えにやって来ます。 
護くんのお母さんも妹さんもビックリです!
二人で登校すると学園は、護くん&絢子さん公認カップル誕生でお祭り状態。
おめでとう!の垂れ幕が下がり、美月さんは写真販売。
さらに告白の瞬間が校内放送されてしまう。
やりすぎな生徒会に絢子さんの怒りが爆発します。

周囲の視線をさけて絢子さんは、護くんを拉致(違)
お手製のお弁当でランチです。絢子さんは料理も上手いんですねー
ラブラブな二人だが、それを見ていた生徒会はまだまだ不満気。会長は何か企みます。
それは、護くん歓迎パーティの開催。会長は勝手に場所を絢子さんの家に決定。
 
家に帰った護くんに、絢子さんのことを聞くお姉さん。
きっとカワイイ兄のことが気になるんでしょね(笑)
絢子さんのことをあまり知らず、好きだとも言ってない護くんに、妹さんは怒ってしまう。
 
そして、パーティ当日。
会場の絢子さんの家の大きさに驚く護くん。大きな屋敷に子さんは一人で住んでいるらしい。
部屋につくと、正装した絢子さんが待っていた。生徒会に無理に着せられたらしいけど。
全員揃ったのでパーティ開始になるが、その内容は『かくれんぼ』?
生徒会メンバーが鬼で、絢子さんと護くんが隠れる役になる。
そして罰ゲームが。
『1時間以内に見つかったら、全校生徒の前でキスをすること』
反対する絢子さんだが、ゲームは始まってしまう。
それは困ると絢子さんは、隠し通路を使って逃げ出します。どんな手段を使っても逃げる覚悟。
「ファーストキスは、夕日の沈む海で、ロマンチックに……って決めてるんだもん」
……絢子さんはロマンチックがお好き(笑) 


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乙女はお姉さまに恋してる 第3話「おとめが乙女を選ぶ時」

第3話 「おとめが乙女を選ぶ時」 
 
エルダーの栄光は誰の手に!? 
乙女(?)の戦いが始まる(笑) 
 
瑞穂をエルダーに推挙するために、まりやは朝早くからハイテンション。
生徒会長の貴子に異常な対抗意識を燃やしてる感じ。なにか因縁があるのかな?
瑞穂をエルダーにと願う奏と由佳里の3人で、学内で根回し開始です。

エルダー選出で盛りあがる学内。
瑞穂の人気はうなぎ上り、クラスはほぼ瑞穂を推すようです。
自分には(男だから資格がないと言う瑞穂を、柴苑も応援。
「間違いなくエルダーにふさわしいかたですわ・・・」

エルダー候補は、瑞穂と貴子の二人に絞られる。
選択授業で貴子と隣りになる瑞穂。
つっかかってくる貴子だが、瑞穂の以外な反応に面食らう。

困惑する瑞穂の思いを裏腹に、人気はヒートアップ!
まりや達が流した瑞穂の過去の噂のためらしい。噂話し大好きだからね(笑)・・・どんな噂流したのか?^^;

そして、運命のエルダー選出投票日が来る。
投票数の全75%を得るまで続くのだが、いきなり82%を獲得した候補者が!
それは瑞穂だった。瑞穂は挨拶にステージに呼ばれる。
だが、そこに異議を唱え貴子登場。
学園の伝統を受け継ぐものを選出するはずのエルダーに、転入間もない瑞穂がルックスだけで選ばれたのは、いかがなものかと。
「お待ちなさい!」 
先代エルダーの柴苑が声を上げる。


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RED GARDEN 第3話「ほんとうの私」

第3話 「ほんとうの私」 
 
すべては、あなたたちしだい――。
 
1話から引っ張っていた、失われた夜のことが明かされます。 
でも、何となく真実なのか疑わしいですが^^; 
 
リーズの葬儀に現れた教育係の女・ルーラ。
事件の真相を聞かれるとルーラは。赤い石を渡す。埋めればわかる…
埋めるのを躊躇う4人の少女を、ルーラは連れ出す。
そこで見せられたのは、彼女たちと同じように戦わされ死んでいく少女たちだった。
生きる気力を無くしたものの末路…。殺された少女の死体は灰になる……。
理不尽な運命に抗議するが、ルーラは冷たく突き放す。
「もう…戻れない。この世界で生き残りたいなら戦うしかない。そして、勝つの。
 生きたいと強く願うの…すべては、あなたたちしだい」

4人は、真相を知るために石を埋める。
石からは赤く光る花が咲く。それが4人の記憶を呼び覚ます……
あの夜、4人は、リーズを探しに『屋敷』に行った。
そこにはすでに殺されたリーズの姿が……。そして、4人も殺された……。
ルーラたちが駆けつけ、4人は仮の命を与えられた。しかし、リーズだけは連れ去られ死体となった。
記憶を取りもどし呆然とする4人に、ルーラは言う。
「生かすも殺すもあなた達しだい。それが運命よ」

・・・記憶は戻ったけど、謎は解けない。
4人を殺した男は何者なのか? 仮の命とはなんなのか。謎だらけです^^;

次回 第4話「私たちはどこへ?」 


結界師 第3話「美しき鬼使い」

第三話 「美しき鬼使い」 
 
いきなりコミック2巻まで話を飛ばしましたね。 
これで正解(笑) 
飛ばされた、幽霊パティシエ、ヘビ先生の話いらいしね^^; 
 
雪村家に異能者の自治組織『裏会』の使い春日夜未が訪ねてくる。
内容は極秘だが、実地調査のようなもので来たらしい。
夜未は、時音の亡き父・時雄に世話になったと話す。
時音は父の死んだ夜のことを思い出す。なぜか一人で妖と戦い重傷を負って死んだ父。
最後に言い残した言葉、ヤツらに油断するな。気をつけろと・・・。

夜、妖の気配に学校に向かうと夜未がいた。実地調査の対象が烏森の地だともらしてしまう夜未。
夜未は、良守が裏会での実力者である正守の弟と知って興味を示す。

次の夜、良守がいくと夜未が来ていてお茶を飲むことに。
時音のことを心配する良守を、夜未は甘いと呆れる。
お茶を飲んで寝てしまう良守。眠り薬が入っていたのだ・・・

家から天穴がなくなっことに気付き、急いで駆けつける時音。
しかし、夜未の作った落とし穴に落ち、呪力除けの岩で穴を塞がれてしまう。
夜未の狙いは、烏森の地を乗っ取ることだった。
時音は結界で横穴を開け脱出するが、そこには夜未の操る鬼ルキがいた。
良守は正守の弟だから利用価値があると人質にするが、時音さえ消せば雪村家は終りという夜未。
夜未は、力も無いのに無理して死んだ時雄のことを罵る。
父を悪く言われ怒る時音だが、烏森の力で強化されたルキに叶わない・・・
戦いの音に気付いた良守も縛られて動けず絶対絶命。


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ツバサ・クロニクル(第2期) 第24話 「決意のナカマ」

第24話  「決意のナカマ」  
 
試される小狼とサクラの想い。 
小狼の旅する理由――。 
 
ファイと黒鋼を倒したカオスに挑む小狼だが… 
サクラと旅する意味はあるのか?とカオスに言われ動揺する。
神に等しいというカオスの神仙の力に、小狼も倒れる……
カオスの力に源、それは大量のサクラの羽根でできた翼をもっていたことだった。
カオスはサクラを愛していると旅に誘うが、サクラは拒否!
サクラの意思を奪い次元を超えて行こうとするカオス。最低だ…
だが、サクラの小狼への気持ちは変えられない。サクラの頬に伝わる涙。。
カオスは一端サクラを連れ城に向かう。

次元を超えるカオスの力を知った飛王は、彼の正体を見ぬく?
 
サクラを取り戻そうと動きだす黒鋼とファイだが、小狼は迷っていた。
自分より強い力のあるカオスの方が、サクラの羽根を探す旅の仲間にいいのではないか?
そんな小狼にファイは問う。
サクラの羽根を取り戻すためにだけ旅してきたの?
大切なことは、自分にとってサクラをどう想っているのかじゃないのか……。
ファイの言葉に小狼は、これまでの旅のことを思う。
サクラとともに旅してきたことを…。
黒鋼は、侑子に願い対価にした『銀竜』を借りようとするが断られる。
信じる気持ちを仲間に託せと侑子は助言。
小狼は考えた末、サクラと行くことを決める。
「俺、サクラ姫を迎えに行きます。姫のためでなく俺自身のために」


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はぴねす! 第3話「オアシス」

第3話 「オアシス」 
 
また料理関係ですか^^; なにか今期の第3話って料理系が多いね(笑) 
さて、魔法風味の料理の味はどんなのものでしょう・・・ 
 
瑞穂坂学園ではお昼のお弁当がブーム!
雄真は、妹すももの愛妹(?)弁当です(笑)
そうなると、学校のカフェテリア『オアシス』は開店休業になってしまう。
店長?の音羽さんがどうしようと悩んでいると、金欠で悩む杏璃がいた。
音羽は、杏璃をウェイトレスに集客作戦を考える。
が、ビラまきは効果なく、杏璃は実力行使にでる。もちろんお得意の?魔法で^^;
弁当から溢れる、鶏、蛙、ミノタウロス…etc
購買部のパンも売り切れ、みんなは『オアシス』に向かう。
雄真は『オアシス』に行くのを渋ります。音羽さんが雄真の母だったから。
『オアシス』は盛況になるけど、杏璃のメチャメチャな接客で客は帰ってしまう。
責任を取って人肌脱ぐと言い出す音羽さん・・・これは雄真が嫌がるわけだ(笑)

学校帰り、杏璃のバイトの理由を聞いてみると。
杏璃にはヨーロッパにある魔法研究機関に留学する夢があり、その資金のためだと。
それならと、杏璃のためにみんなで協力することになる。
接客経験豊富な準が、接客方を伝授・・・男の準がウェイトレス??(笑)
さらに、オリジナルメニューも考えます。杏璃の特性スタミナスープは爆発!
なんとか形はできるようになるが、学園の制服にエプロンでは味気ないと指摘がでる。
裸エプロンとか言う八輔には、準のパトリオットミサイルキックが炸裂します。
制服は杏璃が手作りして、なかなかカワイイのが完成。
そのおかげで、『オアシス』は大盛況! でも、客は男ばかり(笑)
そんなこともあろうかと準は手を打っていた。流石、中身は男の子^^;心理を分かってる?
小雪先輩の占いで女性客を呼び込む作戦。
これも当り、女性客も来て『オアシス』は大繁盛。
多すぎてさばき切れなくなり、杏璃はまたも魔法で解決を図りますが・・・ 

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地獄少女 二籠 第3話「愛しのけいちゃん」

第3話 「愛しのけいちゃん」  
 
シリーズ史上最大のサイコな回でした^^; 
サブタイからしてイタそうなって思ってましたがこれは・・・ 
 
今回の依頼人は坂入多恵。 
お隣りで幼馴染の高田啓に想いをよせている・・・一方的に執着をよせて世話を焼いてるというか。。
大事な『啓ちゃん』には花村弓枝という恋人がいた。
ただ啓ちゃんの側にずっといれればいいだけの多恵にとって弓枝は疎ましかった。
啓ちゃんを守るために弓枝を地獄送りに・・・ってなんか勝手な依頼な気も。
そんなに好きな相手なのに、啓と弓枝のために部屋を貸す多恵。
けれど、弓枝は二股していて、啓と付合いを嫉妬する多恵の反応が面白がっていただけだった。
弓枝が別の相手といるのを見た多恵は、啓を傷つけれたことに憎悪を燃やす。
啓も二股をかけられたことを知り深く傷つく。多恵は全てをささげ啓を慰める。

多恵の真意を量るために接触した骨女。
多恵は、ただ傷つきやすい啓を見守っていれればよかった。隣りにいるだけでよかった・・・
恋人になったりして関係が変わってしまうのが怖かった。
多恵の思考が理解できない骨女の前に、1話に出てきた謎の少女が出てきて笑う。後を追うが姿を消す少女・・・

「仲良くなりすぎちゃった・・・」
啓と関係を持ったことに後悔する多恵。
そのころ、あいちゃんは深爪して「切りすぎちゃった・・・」(笑)あいは毎回面白いね^^;
 

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少年陰陽師 第3話「闇に怯える声を聞け」

第三話 「闇に怯える声を聞け」 
 
お前はお前も知らないところで、俺に光をくれたんだ――。 
 
今回は前回のつづきの話。
内裏の火事で見たモノを昌浩が追っていく展開になります。 
紅蓮も活躍しますよ(笑) 
 
内裏炎上の時、妖から彰子を助けたことで昌浩は、藤原道長から信頼を得る。
祖父の清明は、他のものは火事で気を取られたため、たまたま昌浩だけが気付いたのだと説明する。
破られた結界を張りなおす清明。彰子は昌浩の様子を聞くが・・・
昌浩は腑抜けいていた(笑) 彰子から貰った匂袋をぽーっと見て。
もっくんに言われ、ようやく火事の原因を探しはじめる。
苦手な星見で占うがわかない。清明に教えを請うのも癪だしと・・・
子供のころは素直に教えを聞き知識を収めたのだが、なぜ検鬼の才を封じたのか疑問に思う。
昌浩は子供の時、妖怪の襲われ誰かに助けられたことを思い出す。助けたのは紅蓮らしい・・・

捜査に詰まった昌浩に、もっくんは火事でなく、その時感じた妖気を調べろとアドバイス。
気をとりなおした昌浩に、もっくんは独り言ちる。
「頑張れ・・・。お前はお前も知らないところで、俺に光をくれたんだ・・・」

昌浩は妖気の線で占うが、占った結果の意味が理解できない。
何かよくないモノが都のどこかにいる・・・望まれざるモノ。
困った昌浩は、同じ妖怪の百鬼夜行に話を聞きにいくことにする。


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