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終了アニメ評価。

今期の番組も全て終了。
最終回まで見た個人的な評価のまとめです。

結果…9勝4敗2分け。
来期に継続するものにも評価低いものが多く、不作な印象な第4クールです(;_;)

1.レビューしたもの中心に個別評価したもの。
2.アニメ調査室(仮)様の「第7回調査(2007年10-12月期、終了アニメ評価アンケート)」。

の2部構成。先に個別評価から行きます。


1.個別評価。

【評価基準】
S:とても良い A:良い B:まあ良い … ◎ 勝ち組(笑)
C:普通                  … △ 引き分け?
D:やや悪い  E:悪い F:見切り  … × ざんねん賞! 負け組です(涙)

 ※ 評価基準 S ~ F は、アニメ調査室(仮)様の方式を採用させてもらってます。


◎みなみけ

【評価 A:良い】
三姉妹他出てくるキャラが面白すぎです(笑)
あのキャベツと同じ制作と思えないしっかりした作りでした^^
CVの演技も嵌り、キャラの掛け合いが最高でした。
次クール変わって制作するスタッフは大変だと思う(^^;

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みなみけ 第13話 「恋のからまわり」

みなみけ最後の日!(違)
締めは、大晦日の話。
ついに二宮くんも最終回10時間スペシャル(笑)
保坂、最後の暴走妄想もあるよ…。

みなみけ最後まで笑ってみやがれ!な感じの最終回。
え?おかわりは…また別で。

▼ 第13話(最終回) 『恋のからまわり』

新年に向け晴れ着の準備。
マコちゃんは着物。冬馬は袴で…。
違和感なく似合う二人に困ります(^^;

やってきた吉野さん「着物に下着は着けないんだよ」。
本気で脱ごうとするマコちゃん(あせ)
着物を貸した内田は涙目で止まるよね…。
吉野さん、一言でパニックを起こすなんて、おそろしい子(笑)

初詣に誘いたくて藤岡に電話するリコちゃん…。
しかし藤岡は、夏奈に電話しようとして繋がらない。
で、夏奈はずっとケイコに電話しっぱなし!

着信拒否なんだと落ち込むリコ(^^;
テスト100点で買った穢れたケータイを言われたケイコ。
年の最後までどんだけ人にダメージを与えてるのか夏奈は…。

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2008年放送予定リスト( 4月以降 )!

新番組(2008予定のもの(笑)チェックしてみました。
すでに4月に期待するしかないので(ぉ)

コードギアス 反逆のルルーシュ 第2シリーズ
 土6枠になるって噂ですが…規制かからないといいですね。ロロくんは主役じゃないと(笑)
 むしろまだルルたちが学園に通ってるのがびっくりです。
 スザクが俺!なキャラに変わってるって。。

マクロスFrontier
 コードギアスと並ぶ話題作になりそうです! 08年一押し(笑)

涼宮ハルヒの憂鬱 新シリーズ
 ~の消失が原作に決定。シャッフルはもうしない?(笑)

鉄のラインバレル
 前評判高し。ギアス、マクロスにつづく期待作?

ひぐらしのなく頃に(第3期シリーズ)
 まだまだ儲けます?(ぇ)

ゼロの使い魔(第3期シリーズ)
 メインはタバサか、胸のおかしい妖精か(^^;

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もえたん 第6話「初めてのデート」

放送できなかった問題の6話。
DVD用にサービスも入れ直したようで。
元がダメすぎて放送できなかったのか規制にかかったのか判断が(^^;

サブタイ通り、いんくがナオくんとデートするお話。

▼ 第6話 『初めてのデート』

商店街の福引。
澪は4等を狙い、種(すいか)割れして挑戦!
当たったけど…それは1等のテーマパークの券でした。

で、兄のナオにあげて、いんくとデートさせることに。
デートに何着て行くか迷ういんく。
それを見てコスプレ妄想なあーくん…ヨダレ自重(笑)

当日、澪作成のデートプランも暗記して準備したいんく。
いつものオヤジを助けたりで遅刻するけど無事デート開始。

デートってか…どう見ても兄と妹にしか見えないけど(^^;
そして子供みたいにはしゃぎ、ナオとはぐれるし。
迷子になり泣出す…やっぱり小学生(笑)

なんとか合流。
ママから教えてもらったクッキーを持ってきたけど、転んで粉々。
それでも美味しいとナオが食べてくれてよかったね。

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2007年声優アウォーズ!&アニソン大賞

いつもお世話になってる、AAA~悠久の風~の管理人ハピゆき様の企画
参加させていただきます♪

~2007年声優アウォーズ&アニソン大賞~
・主演男優賞
・主演女優賞
・サブキャラクター男優賞
・サブキャラクター女優賞
・新人男優賞
・新人女優賞

・OP大賞(アニメ・ゲームのOPの中で最も気に入った曲)
・ED大賞(アニメ・ゲームのOPのEDの中で最も気に入った曲)
・ベストオブ歌唱賞(最も気に入った声優名義での曲)
・特別賞(キャラソン、挿入歌の中で気に入った曲)

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とらドラ6!

表紙は、全生徒の兄貴すみれ会長!
スピンオフ以外でやっとメインと思ったら…。

文化祭も終わって、燃えつきた北村。
なんか大河とつきあってボロボロになってるって噂が(^^;
そんなでも嬉しい大河です(笑)

北村の症状はさらに悪化。
ついには生徒会を辞める宣言をして、髪をキンキラに染めてグレました。
さすがマルオくん、グレ方もわかりやすっ!

原因は、北村が忠誠を誓う(違)生徒会長すみれが海外留学してしまうため。
北村を復活させるために、大河と竜児の取った作戦は…。
次期生徒会に大河が立候補するというもの。
…それはコワイ(^^; 恐怖に支配されそうな。

それでも優柔不断な北村。
すみれはキッパリと我が道を行くように見せてましたが。
やはり年相応で不安も抱えてる。

北村ついに生徒会選挙の演説ですみれに告白!
最後は兄貴らしく去ったすみれ。

そんな感じで、北村とすみれがメインと脇キャラの〆に入ってきましたね。
さて、大河の生徒手帳にある北村以外の写真。
罪悪感は、なくなった?と言う実乃梨のセリフ…気になるとこで終わってる(^^;

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人類は衰退しました 2

人類がゆるやかな衰退し、地球は『妖精さん』のものになった世界(笑)
妖精と人の間を取り持つ国際公務員の調停官になった娘さん。
今回も妖精さんの起こす奇妙な事件に巻き込まれます(^^;

力仕事はダメで、人見知りも激しい主人公の女の子。
のんびりした一人称で書かれるのは、ほのぼの…やがて怖くなる妖精さんと話。

▼ 『人間さんの、じゃくにくきょうしょく』

妖精が作る超常のアイテム。すごいけど役に立たない…
その意味不明な道具のひとつ計量スプーンを使ってしまい体が妖精サイズに(ぇ)

元に戻るために妖精を探しにサバイバルが始まります♪
森であったのが全滅に瀕するハムさんたち。
それを襲うイタチ軍団…シッポを立てろ!と戦ったりはしないですよ(^^;
小さいサイズだとイタチって、むか~しの某アニメみたいに怖いですね(笑)

やっと妖精さんの村につくが、娘さんはどんどん妖精化?
計量スプーンには恐ろしい性能があり、このままではFIN(シリーズ終了)の危機!
がんばれ!娘さん(あせ)

だんだん思考が妖精化してく文章が面白いです。
何回FINマークが出るのか…なかなかハードな、じゃくにくきょうしょくですね(^^;

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2007年を振り返ってみる?(後期編)

総括記事なんてのは、ただの管理人の独断と自己満足ですから…。
と言うわけで後期編です。

前期編でことわりわすれましたが、あくまで個人の好みで書いてます。
100人いればそれぞれ好きな作品は違います。
99人が否定しても一人にとっては最高傑作かもしれないし…。
そう書いて置かないと問題でそうなのが多い後期です(笑)


■第3クール(7~9月)

前期からつづく『らき☆すた』『グレンラガン』『なのはSTS』の3強。
さらに、『ゼロの使い魔』と『ひぐらしのなく頃に』の2期が始まると大変な時期。
そして今年一番の話題作(笑)『School Days』もあるという狂乱ぶり(あせ)

【1位】 天元突破グレンラガン
人気作の多い中、それでも迷わずにこれを選びます(笑)
2クールの中に凝縮されたGAINAXの本気に圧倒されました。
キャラデも展開もクセはありますけど、これを見た人から次代に何かを作る人がでそう…。
そう予感させる可能性のある作品でした。
…なんて理屈なくても面白いの一言で十全です(笑)

【2位】 DARKER THAN BLACK -黒の契約者-
きっちり魅せてくれた逸品。
今年放送の中でも落ちつき?があり、他の作品と何か違う雰囲気が好きでした。
じわじわと面白くなっていき最後には毎回楽しみにしてた作品。
これも2クールでよく話が纏まっていて、終盤の盛りあがりが良かったです。

【3位】 らき☆すた
異色作(笑)いまだかつて無かったタイプの作品。
独特なキャラの会話、雰囲気に中毒性が(ぇ)
内容は数年も経てばキレイに忘れても、キャラとあのOPのインパクトは忘れないかな(笑)
あのOPじゃなければ、録画して放置してたと思う。京アニの計算勝ちですね♪

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ゼロの使い魔13 「聖国の世界扉」

ゼロ使も13巻目。
舞台はロマリアヘ移り、虚無の担い手が集まります。
前巻ではムネのおかしなエルフの転校話で進まなかった話が一気に進みましたね(笑)

以下、アニメだけ見てる人にはネタバレありますので注意!
 
アニメから見て読み始めたので、このキャラいるの?と思っていたコルベールさんとアニエス(失礼)
炎蛇の話だけで退場の方がキレイだと思ってました。
まさかここに来て虚無イベントに必要なキャラとは、ちょっと作者を見なおしました(^^;

ロマリアは、史実のローマがモデルの宗教国家。
若き教皇ヴィットーリオは、戦争が絶えず、人心が荒廃してるのは、人の信心の支えがないからと判断。
エルフに奪われた聖地奪還を虚無の力で実行しようと企てます。

無宗教の現代日本から来たサイトには、そんなの胡散臭いわけで反対。
ハーフといえエルフの血を引くティファニアにも協力させる無神経さ…。

ヴィットーリオってカリスマはあるけど、自分とロマリアの地位しか考えてないわけで。
このまま史実と同じ聖地への遠征と無惨な敗北になりそうですけど…。

史実の聖地奪還が元ネタなので、ガリアの狂王にも協力させようとするけど…。
こっちも完全に狂ってて、ついにヨルムンガント10体をロマリアに送り戦争開始ですか。
虚無の一人の狂王がラスボスだけど、勝てるのか…。

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レンタルマギカ 魔法使いの記憶

レンマギ第2部の3巻目は、短編集です。
記憶のタイトル通り、アストラルメンバーの過去について語られます。
注目は、先代メンバーと少年・猫屋敷さんの話ですね♪

▼ 『魔法使いの査定!』

オルトヴィーンが赤貧のアストラルの財務改善を考え、みかんたちを査定する。
時系列は前巻『妖都の魔法使い』の前の話。
みかんが未完了だった仕事を独力で解決しようとするけど…。

オルトくんのスパルタでみかんたちもタイヘンだけど。
猫屋敷さんの悲惨な状況を改善するためにも頑張ってほしい(笑)

▽ 『魔法使いの代理授業』

『妖都の魔法使い』の後日談その1。
学院の講師代理の依頼を受けたアディと穂波。みかんも講師?(^^;
そこでアディのことでイツキを心よく思ってない魔法使いと魔術決闘(フェーデ)を行うことに…。

アディが魔神と契約してることの凄さがわかります。
契約の代償…この先の伏線になりそうですね。
あと、魔法使いは日本語も必須のようですけど…?
日本語を使う魔法系統は少ない気もしますけどね。

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2007年を振り返ってみる?(前期編)

年間ベストとか決めようかと思ったんですが多すぎる(^^:
なので、時期を区切って見ていきます。
まず前半となる1-3月の1クール、4-6月の2クール目から。

■第1クール(1~3月)

コードギアスが全盛を向かえてた時期ですね。
24.25話は夏になりますけど、ピークはこの時期でした。
Kanon 、ひだまりスケッチ など良作もある中、ガッカリな作品も多かった(あせ)

【1位】 コードギアス 反逆のルルーシュ
話題性、人気とも一番。スピード感と意外な展開がよい!
第2期につづく投げっぱなしの終了のために、年間ベストにはし難いですね(笑)

【2位】 Kanon
京アニ作品に間違いなしと理解させられた秀作。
原作を知っていてもまた感動させてくれるのがすごいです。

【3位】 がくえんゆーとぴあ まなびストレート!
この期一番のダークホースでした(笑)
とにかく前向きなキャラたちの活躍に毎回熱くなりました。学園もので一番好きかも。

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コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE-3- SWORD

ノベライズ版の4冊目。
スザクよりで描くシリーズだけど、今回は特にスザクが主役ぽい(笑)

ユフィの騎士叙勲をスザクが受けるシーンから始まり。
神根島でのエピソード。騎士を返上して赴いたキュウシュウ戦役まで。

STAGE-0- の過去編で、父殺しの罪を背負ったスザクは、自分のために剣を使わないと誓いました。
自分というものを抑え、私心のない武器として…その命さえも顧みず。
だから、ゼロ=ルルを倒すために犠牲になれって命令にも服従する。

しかし、ルルのギアスによって、命令違反して生き延びてしまった…。
その責任を感じ、騎士を返上。
捨石になるの承知で、キュウシュウ戦役にランスロットで単騎向かう。

本当に融通の効かない、不器用な生き方。
アニメ版以上に、スザクの戦いは悲壮です。
それを救ったのがユフィの「私を好きになりなさい!」宣言。
そして、ゼロの仮面のかつての友ルルの救援。

スザクは生きる道――ユフィの剣となることを選ぶ。
ほんとに姫様と騎士の話ですね(笑)

この巻で、ブリタニア皇帝については、本人の過去がほとんど不明だと示されてます。
ただ1代でアメリカ大陸だけだった帝国を世界の1/3を支配させたことも…。
 

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スカイガールズ 第26話「それぞれの…」

空を飛ぶのがずっと夢だったの――。
平和になって半年、解散しそれぞれの日々を送っていたスカイガールズに追浜基地から手紙が届く。
残された最後の仕事とは――。
1話まるまるのエピローグです。
ハッピーエンドでこの作品らしいですね。

▼ 第26話(最終話) 『それぞれの…』

解散から半年、それぞれ新生活を送ってたソニックダイバー隊・元隊員に呼び出しが来ます。

瑛花さんは、通常の戦闘機乗りに復帰。
腕前はさらに磨きがかかってます。

可憐も大学に戻り、男子とも話せるようになってるし。
そしてやっと兄様登場。可憐の妄想でないと証明されました(笑)

エリーゼは源さん引き取られ、すっかり孫ですね(笑)
七恵さんもカレシと良好と。
音羽は島に戻り、海女に? 今度は戦いでもないだろうし爺ちゃんも安心して送り出せるね。

記念式典に追浜基地に戻ると。
僚平が音羽をお出迎えしてツーリング。前に乗せるって言ってたしね(笑)
で、言い争ったり、こけるのがらしい二人(^^;

半年の間ずっと眠ったままだったアイーシャ。
前回ラストで周王博士が暗い顔してたのはこうなると知ってたからでしたか。

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こどものじかん 第12話 「こどものじかん」

レイジは、自分だけが、りんを守れるという考えに固まり。
りんの気持ちもわからずに、転校させようとする。
レイジもまた子供の気持ちも分からない大人になっていた…。

最後まで規制だらけのこの作品もおしまいです。
最後の最後まで多いって(笑)

▼ 12時間目 『こどものじかん』

りんの気持ちも考えず、学校を休ませ遊園地に連れて行くレイジ。
りんが本当に行きたいのは学校なのに。

レイジは、こどものことを顧みない親を刺したんでしょうか…。
親に分かってもらえなかった…。
そんな心の傷を持つので、りんを必要以上に守ろうとしてしまう。

りんを部屋に閉じ込め、勝手に転校の手続きへ。
抗議する青木に、大人には分からないと言い返す。

青木は、レイジがまだ若い…子供なんだと悟る。
説得のためにりんの家に向かうが…。

時間つぶし紙飛行機を作っていたりん。
その手に持っていたハサミに、レイジは自分が親を刺した光景を思いだし倒れてしまう。
自分もまた、りんのことを理解しない『大人』になっていたのだと気付く。

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2007年アニメアウォーズ!

2007年を振り返ってみましょうという。
おちゃつのちょっとマイルドなblog 様の企画です。
面白そうですので参加させていただきます^^

~2007年アニメアウォーズ~
・最優秀作品 
・特別賞 (捨てがたいもの、大穴だったものなど)
・キャラ部門 (男性・女性それぞれ。性別不明の場合はどっちでも可)
・OP部門 (映像込みの評価でも曲のみでも可)
・ED部門 (同上)

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BLUE DROP ~天使達の戯曲~ 第13話 「Rosmarinus」

開始された異星人の総攻撃。
海鳳祭で戯曲『オルレアンの少女』が開幕…。
舞台が終わるまでは、ツバエルは一人BLUEで応戦に出るが――。

終わりを告げる世界…
未来に種を撒いた、一輪の薔薇。聖女ジャンヌのごとく…。
予想以上の最終回。よかったです!

▼ 第13話 『Rosmarinus』

学園祭前夜、マリと萩野に演劇の準備のできたことを感謝するみっちー。
裕子先生と萩乃の会話を訊いてたから、これが最後になると思っていたのかも。

そして、海鳳祭当日。
学園祭が始まるのと時を同じく、アルメ本隊の地球侵略が開始される。
圧倒的な戦力に地球側は応戦する術もなく…。
世界各地の首都上空に占位する宇宙船団…地球支配の始まり…。

萩野たちの舞台の間だけは…。
ツバエルはBLUEで奮戦するが、ついに攻撃は学園にまで及ぶ。

中断した舞台。
萩野は自らの正体を明かし、戦場へ。

「また…帰ってくるんだよね」(マリ)
「さよなら…」(萩野)

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ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- 第13話「光臨 ―示された道標― 」

面白い最終回でした。もう見れないと思うと残念でなりません…。
ちょ、予告の自虐ネタはシャレになってないよ!(爆)
まさにそんな感じの第1クール最終話…今週もおなか痛いほどの超展開(^^;
笑わせる気なのか本気なのか分からないので困りますこのスタッフは…。

▼ 第13話 『光臨 ―示された道標― 』

恒例のアバンは10年前のこと。
ジルアード軍の完成させたタナトス破壊用のミサイル・タイプX。
これを運ぶ新型シャトル開発が爆発で失敗。
その変わりに亜光速で飛べる地球産ドラゴンを使う。それがD計画!

いつも意味ないアバンが今回は伏線として機能(笑)

ISDA上空で戦うオストルムと、アトルムだったノザキ教授!
なんたるポケモンバトル!(ぇ)

キタジマにあれがノザキ教授と訊いて、みんなぶっ飛び。そりゃそうだね。
いつまでもポケモンバトルじゃダメだと制作も空気読んだか(^^;
人型になり戦う二人…これじゃドラゴンボールだよ!!(笑)

オストルムはマザーの命令で地球産のドラゴン殲滅に来た。
ノザキは、地球産ドラゴンは我が子。殺させないと!カッコイイ。
でもキタジマに気をとられて不覚を取る。
トアを探し飛んでるギオに気付き、オストルムはそっちへ。
 

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魔人探偵脳噛ネウロ 第13話 「X【サイ】」

絵石屋での事件を舞台に、サイvsネウロの魔人対決!
トリックを見破って見せ、謎を食べようとするネウロ。
その時、サイがネウロを襲う!

魔人といえ、食事タイム~♪は気が緩むんでしょうかね。
そこを狙われたネウロ、食事も邪魔されるは災難かな(^^;

▼ 第13話 『X【サイ】』

絵石屋と婦人を殺した犯人は、遺産を多く欲した一茂。
影絵で像が倒れてないように見せるトリックを使用。

家族から生える木てことで、一茂は木に変身…(^^;
家族という一本の木から生える枝…
しかしいらない枝は取るべきと勝手な一茂。

腐った根は切ってしまえとネウロは、一茂の悪意を食べようとするが…。
犬に化けてたサイが、銃でネウロを撃つ!
ネウロが倒れ、笹塚も傷を負わされ…

弥子に訊かれ、サイは最後の自分像を狙った理由を話す。
作品にある絵石屋の憎悪に惹かれたから…。

しかし絵石屋は結婚して、少しづつ変わり…。
実の娘だった由香に、メノウのネックレスという遺産を像の中に遺していた。
メノウの宝石は「親子の情愛」を示す…。

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ナイトウィザード 第13話 「ハッピー・バースデイ」

オレは、エリスを助け出す――!
くれはの亡骸を灯に託し、柊はシャイマールにされたエリスを助けに。
世界破滅を目論むゲイザーにアンゼロットも守護者として立ちあがる。
魔王ベルたちとも共闘してのラストバトル!!

最後まで柊はヒーローを貫き、王道ENDへ♪ だが、それがいい(笑)

▼ The Last Episode 『ハッピー・バースデイ』

電波搭をぶった切り、それに乗ってシャイマールへ飛んでく柊。なんたる白桃桃(笑)
しかし神ゲイザーだった、キリヒトに落とされ。またも下がるのか?!

わたしの役目は、いまあるこの世界を守ること。
アンゼロットも世界の守護者としてゲイザーとの対決を決意。

シャイマールとゲイザーを自らの宮殿のある空間へ転移させる。
異界まで消されてはとベル様自ら出陣、柊と協同戦線!
神ゲイザー VS りりかる魔王ベル。
敵味方が手を結ぶ燃える展開です(笑)

「ナイトメアの夢語りをはじめよう。どり~む♪」
柊は、ナイトメアの案内でエリスの心が引篭もる夢の世界へ。

エリスの心の闇に通じる扉の向こう。
「迎えにきたぞエリス!」

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げんしけん2 第12話 「その先にあるもの…」

難航するシューカツに、やる気をなくす笹原。
逃げセリフを言うのを一喝するのはやっぱり春日部姐さんです(笑)
荻上さんにもガッカリと言われてしまう…。
ヘタレな笹原も流石にもう一度奮起。
本当にやりたいこと? 笹原のシューカツの先にあるのは…。

うん、フツーに最終回(?)。これも、げんしけんぽい。

▼ 第12話(最終回) 『その先にあるもの…』

春日部さんと荻上さんにガツンと言われ。
それでも悩んでると久我山から電話がくる。
営業でタイヘンみたいだけど、またマンガを画いてる。
やっぱり好きだからなんでしょうね。

で、笹原ももう一度頑張り、下請けだけど編集として採用されます。
受かったと電話された荻上さん。
シャワー中なのにすぐ電話に出てくれました。無駄にサービス♪(笑)

それぞれ就職先も決まり、これで、げんしけんメンバーも卒業ですね。
夢の中で、好きなことができた場所。
そこから出て行く笹原たち。
その先にあるのはなんでしょうか…。

社会人になっても、いやなこともあっても好きなことをしていければいいですね。

笹原と荻上さんは、いい感じですけどまだつきあってる感じはないと(笑)
この先とかは、第3期はムリでもOVAとかになるといいかも。

BL暴走やら、クッチー狂乱やら、USAパワーとか…。
なかなか楽しめた第2シリーズでした^^

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Myself ; Yourself 第13話 「きずな」

むかしのままのみんなに会えれば――。
甦った火事の夜の記憶…。
菜々香の出生の秘密――それが悲劇となった。
佐菜は菜々香を支え、自分が桜乃杜町に帰ってきた理由を話す…。

…佐菜に贈ると約束した菜々香の曲が完成する。
それまでの話でしたとさ。
ただ淡々と最終回。サプライズも無くほぼ想定通りの結末(笑)

▼ #13(最終回) 『きずな』

菜々香が思い出した火事の記憶。

バイオリンの教師をしてくれた桜庭香。
菜々香の父と母の高校からの友達だったが、菜々香が中学の時、病死してしまう。
死の前に桜庭が、菜々香が自分の娘だと告白したことが悲劇のトリガーとなる。

菜々香は結婚前に身ごもっていてそれを隠し生んだ…。
裏切られたことが許せずに、菜々香の父は妻を手にかけ、家に放火した…。
髪がほどけたシルエットが叔父さんに似てたというミスリード(^^;

ショックの菜々香は、リストカットして自殺を図る。
佐菜がそれを見つけ、菜々香は、一命を取り止める。

佐菜は腕時計を取り、自分のリストカットの傷を見せ、自分も自殺しようとしたことを話す。
転校先でいじめに会い…高校になっても引篭もり。
それで、桜乃杜町に戻れば昔の自分に戻れるのではと帰ってきたことを。
むかしのままのみんなに会えれば――。

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D.Gray-man 第64話「メッセージ」

髪…また伸ばしてね――。
イノセンス自身の意思によって救われたリナリー。
クロスからのメッセージは、江戸がすでに伯爵の支配する世界となった警告だった。
先に進もうリナリーの言葉が前進を決める。江戸へ――。
そして別れの雨…誇り高きアニタと仲間たちとの別れの時…。

ついに来てしまいました。
原作でもすごく泣けたアニタさんたちとの別れの時。

▼ 第64話 『メッセージ』

結晶化したイノセンスに守られ回収されたリナリー。
イノセンスが己の意思で適合者を守るなどなかったこと。
リナリーのイノセンスこそがハートなのか?

リナリーを助けたチョメスケは、クロスに改造されたアクマ。
ブックマンだけは、クロスがアクマを改造できるって知ってるんですね。
そんなことができるクロスって何者なのか…。

クロスは、江戸で魔道式ボディのプラント工場『箱』を調べている。
仕事してたんだ!?とラビたちびっくり…どんだけ信用ないんだクロスは(^^;

江戸は伯爵が支配する世界と化し、レベル3のアクマが徘徊する場所。
足手まといになるなら来るな!というクロスの警告。
レベル3のアクマ。リナリーがイノセンスを壊してようやく倒せたほどの敵…。
 

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スケッチブック ~full color's~ 第13話「ひとりぼっちの美術部」

春――中庭の桜も満開に。
めずらしく誰も来ない美術室で、空は一人絵を画く。
美術部のみんなの絵を…。
できあがった絵に色をつけていく。
それぞれの色を…。

のんびりマイペースなスケッチブックも最終回。
空は、ちょっとだけ成長できたのかな。

▼ Page.13 『ひとりぼっちの美術部』(最終回)

OPなしでお花見でスタート。
春日野先生が待てずに、まだ桜は満開じゃない(^^;

新キャラ?大庭先輩。初登場…でなく実は画面の端にたまに出てた(笑)
隠れキャラですかー。

酒でなく雰囲気に酔ったのか春日野先生。
遅咲きの桜を暖めるとみんなに抱きつかせ、根岸は上に乗って応援させられる。
根岸…輝いてるよ(笑)

それから数日、桜も満開になった日。
空だけしかいない美術室。

夏海は歯医者へ、葉月は商店街の特売に行きお休み。
キャンバスにいつもいっしょにいてくれる夏海と葉月を画く。
 

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プリズム・アーク 第12話「騎士たちの閃光」

最終回もまた…なんたるソードマスター・ハヤウェイ(^^;
いきなり卒業式。
プリーシアの告白する真実。そして脅威の超展開へ…。

なんかゲームのはじめのチュートリアルが終わって本編開始みたいな?(笑)
1話で先にクライマックスの展開を見せたり、凝った作りでちょっと期待したのに。
ざんねんな終わりですね。

▼ EPISODE-12 『騎士たちの閃光(アーク)」(最終回)

卒業の主席・ロイヤルナイトを賭けた戦いはプリーシアの勝利に。
そして卒業式、それぞれの部署に配属される生徒たち。

プリーシアは、ハヤウェイに隠してきた真実を告白。

国王と王妃が行方不明となって混乱する国内を静めるため。
プリーシアは王女の影武者となったキザーロフの娘。
そして次期女王として名乗りをあげないといけない。
そうなれば、ハヤウェイともう恋愛できない。

ハヤウェイは全てを知ってもプリーシアを好きだと告白。
プリーシアを守る騎士となると宣言。

そんな時、暗黒騎士の率いる天使の大軍が攻め込んでくる!
しかけたのは、騎士団に身をやつすジュダス。
その正体は、帝国に天使を与えて戦いのバランスをとっている勢力の一員。
 

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バンブーブレード 第13話 「先生たちと生徒たち」

タマかっこいい~♪(笑)
メイはタマちゃんによって剣道の良さを知り。
東も剣道の楽しさを思い出す。
いっぽう、みやみやはレイミのストーキングに死相が(^^;

レイミはみやみやが鼻血ブーなほど大好きなんですね(あせ)
また黒い血ですか…中原さんのキャラは(笑)

▼ 第13話 『先生たちと生徒たち』

もう剣道部止めて調理部でケーキ作るんだぁと思ってたメイちゃん。
でもタマちゃんの鮮やかな一撃に何か目覚めてしまった(笑)
『タマかっこいい~♪』

あんまり綺麗に極められると剣道って気持ちいい(?)
「川添さんをもっと見たいんです。もっと打ってください!」

メイだけでなく他の部員もタマちゃんに打たれたがる。
それくらいタマちゃんの剣道は綺麗なんでしょう♪

そして、タマちゃんに触発され、東さんも、忘れてた剣道への気持ち情熱を甦らせる。
乗せられるままにタマちゃんと打ち合い。
もっと自分もできる! あたし、もっと出来る子!
キリノの計画通りですね(笑)

いっぽう、みやみやはレイミのストーキングにもうダメダメです(^^;
「都ちゃん大好きだっちゃ~!」
レイミって、みやみやを恨んでるのでなく惚れてたんですか…。
 

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D.C.II ~ダ・カーポII~ 第13話 「桜笑み君想う」

1年中枯れない桜があり、魔法があり、人と同じ心を持つロボもいる。
そんな世界でもどうしようもない現実は覆すことはできない…。
でも、何もできないのと、何もしないのでは意味が違うと思いますけど。

これって恋愛SLG原作なんですよ、信じられないでしょ?
主人公は何もせず、何も出来ずにエンディングを向かえます。
えーと、これはヒロイン無しEND?(ぇ)

▼ 第13話(最終回) 『桜笑み君想う』

さくらさんはどこかに行って帰らず。
理事会が美夏の退学に口出しさせないため出張させてった後で分かります。
主人公には助けも用意されてないんですねー。

小恋に別れを言われたのに、わりとフツーな義之。
あ、いちおー寝れなかったのか? 寝坊してますね。
で、学校行くと、美夏の退学が放送されたことで全校生徒の授業ボイコット騒動になってます。
なんたる自働シナリオ。主人公は何もできない何も選べない。やらされゲーム?

で、美夏は、自分のためにみんなが運動してくれるだけで幸せ。
もうこれで十分、迷惑かけたくないと放送で伝えます。
あと3日だけ普通に学園生活をさせて欲しいと。
主人公なにもしなくても勝手に自己解決。

帰って来たさくらさんに、義之は美夏の気持ちを尊重してあげたいと話す。
自分では何もしないのが義之のスタンスなんですね。
 

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マクロスF SP編集版「クロース・エンカウンター」

わたしの歌を聴けぇぇ――!
恋と友情と惑星の運命が交差する超銀河ラブストーリー!!
…宣伝文句は冗談でなく本気でしょうね。マクロスシリーズだから(^^;

シリーズ25周年記念作。2008春放送予定に先駆け1話先行です。
前作『マクロス7』から14年後。
今回も歌とメカと三角関係がテーマかな(笑)

▼ 第1話(SP編集版)「クロース・エンカウンター」

巨人型異星人との星間戦争で全滅しかけた地球。
危機を乗り越えた人類は、種の存続のため銀河の各方面へ新天地を求める大船団を送った。
その一つ「マクロス・フロンティア」は、銀河系の中心部を目指す航海の途上にあった…。

近くを航海してる「マクロス・ギャラクシー」から歌姫・シェリル・ノームがコンサートに来る。
パイロット養成学校の早乙女アルトは、シェリルのステージでエア・アクロバットに出ることに。
その準備をしてるとシェリルのファンの女子高生ランカ・リーと出会う。

コンサートが盛りあがる中、謎の宇宙怪獣(?)が襲来。
迎撃も間に合わず謎の敵”バジュラ”は船内に侵入し街を破壊し始める。
逃げ遅れたランカを助けるために、アルトは、パイロットのいなくなったバルキリーVF-25に乗り込む…。

つづきが早く見たい!(笑)
 

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レンタルマギカ 第12話「聖夜に捧げるレクイエム」

魔法使いのプレゼント♪
クリスマス前、あわただしいアストラル。
いつきが女の子にあげるプレゼントに悩んでると訊いた穂波とアディ。
あとをつけると、いつきは女の子と待ち合わせしていた!?

原作短編もでも好きなクリスマスらしい良いお話。
ちょうどタイムリーに放送時期が重なってラッキーです(笑)

▼ 第十二話 『聖夜に捧げるレクイエム』

年末も内職に忙しい猫屋敷さん。
文字通り猫の手を借りて、今日も幸運の猫の手形つきお札作り(笑)
にゃにゃにゃにゃ~とカワイイ式猫。 そのお札は欲しいかも~

そんなところへ、年末の挨拶に来るディアナさん。
ディアナさんから、イツキが女の子へのプレゼントの相談を受けたと聞かされる。
穂波必死すぎ(笑)

アディも部下のダフネさんから、イツキから相談された聞きます。
自分になのかとアディも必死すぎる(^^;

穂波とアディはイツキを追ってくと、御凪の神社に行きつく。
兄もよくなって順調みたいだけど、体は子供のまま。こども神主と評判なのかも(笑)
神社でイツキがバイトしてたそうで。
大切な子にプレゼントあげると訊き穂波&アディ大興奮(笑)
 

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みなみけ 第12話 「クリスマスとかイブとか」

クリスマスにやってきたのは、アラスカ帰りのタフガイくまー!!
子供らしくない千秋に、夏奈はサンタを信じさせてあげたい?
正体バレてるタケルに代わって藤岡がサンタ役に。
サンタに貰ったと嬉しそうな千秋♪

しかし、「何がサンタだ。子供か、おまえは?」
それを言いたくてサンタを頼んだ夏奈ってどこまでバカやろーですか(笑)
そんな感じでクリスマスの話~。

▼ 第12話 『クリスマスとかイブとか』

去年、サンタに変装してるの見られたタケル。
藤岡が代わりのサンタになり、クリスマス・イブは出番なし!
翌日来るけど、忘れられ雪のなか待ちぼうけ。ナムナム。

藤岡も夏奈へはプレゼント渡しそびれてタケルとともに待ちぼうけ。
そのころ、夏奈たちはクリスマスに焼肉屋へ。
千秋も浮かれてるのかバカヤローも4連打です(笑)
藤岡&タケルは雪がつもるまで待って退散――クリスマスも不幸な(^^;

男だらけの裏みなみけ。
兄ちゃんズは、”今年も”冬馬へのプレゼント何にしよう会議を1週間前からして当日も決まらず…。
いや、本人が前にいるし、プレゼントの要望もしてるけど?
妹思いなの?は分かるけど、クリスマスまで会議してたら…冬馬も怒るよね(笑)
 

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キミキス pure rouge 第12話 「passing rain」

結美の流した涙。その意味のわからない光一。
リミットは2ヶ月…結美は引っ越すこと言えず。
運勢の最高な一輝は、瑛理子とキスの実験再開だけでなく、明日夏とのフラグまで(笑)
柊もちゃっかり祇条さんにフラグですか?

季節感なんか関係ないっと、夏休み突入で折り返し~

▼ 第12話 『passing rain』

結美の涙を気にしてる光一。星占いまで結美のぶんまで気にしてる。
そんなのより天気予報を見て傘を持っていって相合傘!と力説する摩央姉。

またキスできて浮かれすぎな一輝。
菜々のカエルに呪われればいいのにー(ぇ)

なるみと菜々のうどんに、マヨネーズとハチミツを隠し味に薦める瑛理子。
菜々たちは本気で作ってしまいますが(汗) なるみ父も頭痛いよ…。

明日夏は低レベルの争いだったがいつもより調子良かったと思ってる一輝。
瑛理子はケアレスミスでパーフェクトならず。
一輝はその方が親しみやすいと。
瑛理子も柔らかい表情もするようになり、良い変化してるようです。
味覚の方はあいかわらず音痴…。ポテチにハチミツ(汗)

引越しまで2ヶ月。
結美は勇気を出して、自分から帰りに光一を誘います。
二人がいっしょに帰る姿に寂しさを感じる摩央姉。
甲斐には父が娘を嫁にだすようなって言ってるけどどうなのかな。
 

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