護くんに女神の祝福を!第4話 「私だけの王子様」

第4話  「私だけの王子様」 
 
秋だし、タイムリーに学園祭の話。

絢子さんと過ごす学園祭を楽しみにする護くん。
だが、絢子さんは祭り騒ぎがニガテそう?
またも生徒会に呼ばれる護くん。
今度は、倒れた演劇のヒロインの代役を絢子さんに引きうけるよう説得を頼まれる。
劇の題目は「眠れる森の美女」。絢子さんの相手の王子は護くんでという話。
と当人を抜きに話ていると絢子さん登場!会長たちには正義の裁きが下ります(?)
護から説明を聞いた絢子さん。
「どうしてそんなことを引き受けたりするの。もう…」
怒ってるのか照れてるのか複雑な様子(笑)
生徒会は、結婚式の場面もあるから将来の予行になると盛り上げる。
ウェディングドレスを用意してと記録映像も撮らないと勝手にもりあがる。
案の定、怒った絢子さんは、護くんを退避させ生徒会室を爆破します^^;

そんなこともあったが、絢子さんも興味があるのか図書館で「眠れる森の美女」の本を読んでいます。
やってきた護くんが、せっかくの学園祭に、絢子さんにと一緒に何かやりたいと説得します。
それならと絢子さんもOKして練習開始。
緊張しすぎの護くんに力を抜いてと絢子さんはアドバイス。
それでなんとか普通のシーンはできるようになるのですが…ラブシーンは意識しすぎてできない二人(笑)
会長は台本の手直しを提案。原作にないライバルを続々投入し、どろどろな愛憎劇(?)になる。
大臣な娘役の汐音と護くんがキスしそうになり必死に止める絢子さん。
いたたまれなくなり雨の降り出した外に飛び出してしまう。

濡れた絢子さんを連れ戻す護くん。
護くんに、引きうけた以上は精一杯頑張ろうと言う絢子さん。キスシーンも振りだけで…
絢子に汐音とキスしそうになったことを謝る護くん。
絢子さんは、護くんに劇に誘ってくれた礼を言う。
いままで誰にも誘われたことがなかっのを誘ってくれたことが嬉しいようです。
お祭り騒ぎが嫌いでなく、いっしょに楽しめる人がいなかった。
今年は、護くんがいる。張りきって劇の練習もし学祭の準備も手伝う絢子さん。
でも、くしゃみを連発して、護くんは心配します。

そして、学園祭前日。舞台に出ようとした絢子さんは倒れてしまう……。

・・・って続くの? 倒れたヒロイン。舞台はどうなるのか。
絢子さんが復活? 誰か代役の代役を立てるのか…なんかガラスの仮面みたいな(笑)

次回 第5話「こころを重ねて」  

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