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テガミバチ REVERSE 第9話「ひとりぼっちの200年」

200年を孤独と恨みのうちに生きてきたニッチの双子の姉。
川に捨てられ、唯一の妹とも生き別れたのですから…。
積年の怒りを人に向けるのを止めるラグ。
そのラグを庇うニッチの姿は衝撃でしょうね。
 

▼ テガミバチ REVERSE 第9話「ひとりぼっちの200年」 

ニッチの思いはシンプルですね。
ラグを守るという強い思い。
でも、そんな妹に姉は、別離の攻撃を加えてしまう…。
 

ラグの撃った心弾が、ニッチとの出会いからを姉に見せます。
その絆を見せられても、過去を忘れて愚かなと…。
 

妹を傷つけるのは愚かじゃないのか!?
愚かじゃない生きものなんているのか?
人も魔訶もない! ニッチはニッチだ! 僕の大切なニッチなんだ!!
 

心弾が見せたニッチの姉の記憶。
ニッチを失って一人だった寂しさ…。
妹も成長して帰ってくると、200年待っていたなんて…。
 

魔訶はニッチを傷を癒すティルナの泉に連れていきます。
千年生きられる水の伝承は間違いだったんですね。
って人間を馬鹿にする姉の表情はニッチと同じですw

ニッチの回復にはしばらく時間がかかるということ。
姉も、ニッチが成長するまではラグといることを許します。
別れるのは辛いって分ってますからね。
 

テガミについて聞かれ、人の心そのもってラグが答えると。
姉は、自分へのテガミは妹ニッチだったなと…。

魔訶はラグのことを光と言ってましたが。
やはりラグには何かあるんですね…。
 

次回 第10話「ベリタブリィー修道院」 

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テーマ : テガミバチ REVERSE - ジャンル : アニメ・コミック

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