アイドルマスター XENOGLOSSIA 第3話「アイドルとマスター」

第3話「アイドルとマスター」

インベル、飛ぼう! 私と――!

春香を乗せても動かなくなったインベル。
怯えるインベルを説得するため、春香は出撃を願いでる…

iDOL:インベルは手のかかる子みたい(^^;
デコちんは、ヨゴレキャラ担当でしょうか(笑)

春香と雪歩は、制服で学校に来たんですけど、学校はカモフラージュで生徒はいないか。
教室全体がエレベータになってて地下のモンデンキントベースにご案内。
電気代が無駄にかかりそう(笑)

あずささんに基地内を案内される。
課長の趣味の和室って公私混同しすぎ(^^;

シャワー室で、デコを光らせて伊織が待っていました。
インベルは渡さないと! 威嚇ポーズ…それはいいけど服着ようね(笑)

真琴がインベルを試すけど、やはり動かない。
それでも春香が動かたのでなく、たまたま動いただけと、真琴も春香を認めていない。

アイドルマスターへの第1歩。
まずはお勉強から。
雪歩はちゃんと理解するけど、春香は理数系はだめだめでオーバヒート(^^;
 
 
ドロップの迎撃は通常はミサイルを使うけど、日本は持てないからiDOLを使っている。
iDOLを使うのは日本だけ…って。強引な設定です。

次はシミュレーションで訓練。
こっちはゲームが得意な春香が得意なようです。

訓練しているとやよいから電話が…あれペンギンのキグルミ着てない? デフォじゃなかったの?(笑)
春香は、インベルのことを同じ部活の男子に例えて話す。
やよいは、その部活を楽しみにしてるんだと言いあてます。

翌日、いよいよインベルに乗る春香。
起動には成功するけど、いきなり止まって中に閉じ込めたられてしまう。
そのまま夜になり、途方に暮れてると、またやよいから電話が。

やよいと会ったころ、春香は引っ込みじあんで友達もなかった。
そんな春香を甘やかさず接し、対等な友達になってくれたのが、やよいだった…

他人を怖がり、自分から外に出れなかった春香。
インベルも、この前の戦いで外に出るのが怖くなって動けないのだと春香は気付く。

ドロップ迎撃のため、伊織がネーブラで出撃することになる。
春香は、インベルで自分も出ることを願いでる。

春香の熱意でダメモトで出撃が了承されて、インベルは打ち上げられる。
しかし、やはり動かず、海面に落下していく…

春香は、インベルに優しく話しかける。

「自分が怖い顔してると、みんな怖い顔するんだよ…
 でも自分が笑顔なら、みんな笑顔を見せてくれる。
 それだけ…それだけのことだよ。
 だから…、飛ぼう。 インベル、飛ぼう! 私と~!!」

春香の呼びかけにインベルが起動に成功。
海面スレスレで飛びあがる!

そこに、ネーブラより緊急信号が入る――。


やっと動いたインベル。
ようやくアイドルマスターとしてレビュー戦になるのかな。

伊織が次回のメインぽいけど…デコ光るのは世界を愛で照らすためって(笑)
そして、やよいのキグルミはニワトリか(爆)

次回 第4話「餃子とアメリカンドック」
 
http://blog.livedoor.jp/darth_mayuge/archives/50848974.html
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